2018年07月08日

数の大小

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2年生「数の大小」の 学習で「算数犬ワン「〜より」おおい?〜図にあらわそう〜」を視聴しました。

harrypotta at 03:02|PermalinkComments(0) 番組 

2018年06月28日

歴史にドキリ「藤原道長〜貴族の政治とくらし」

本日は、6年社会科「藤原道長と貴族の暮らし」の学習で、学校放送番組を活用しました。摂政・関白として台頭していく様を、ドラマだけでなく関係図も交えながらわかりやすく説明していましたので、学習の助けとなりました。ただ本市では、一番ネット上で番組接続率が高いであろう3校時の時間帯では、何度も途中静止してしまいます。本日も2回ほど止まってしまい、危うく視聴を取りやめかねないところでした。これで光回線という触れ込みです。
また、最近民放「林修のニッポンドリル」で放送されていた平等院鳳凰堂についても触れました。「平等院鳳凰堂の翼廊の2階部分は、廊下にも関わらず歩くことができない。人間が歩くには屋根が低すぎて、いろんな装飾が邪魔をしている。更に楼閣は建築物としての機能を全て捨てており、只々みたときに美しいかを特化している。」(gooテレビ番組より)

harrypotta at 18:20|PermalinkComments(0) 番組 

2018年06月22日

IMETSフォーラム2018

7月26日(木)

講演:新学習指導要領における情報教育
JAPET & CEC 会長 赤堀 侃司
新学習指導要領においては、いくつかのキーワードが見られる。資質能力、カリキュラムマネジメント、教科横断などであるが、情報活用能力が基盤的な能力として挙げられたことは、注目に値する。その情報活用能力と、道具としてのICT の活用、プログラミング教育は、どのように関わるのか、その概要について述べる。

講演:情報活用能力を育てる授業のデザインと評価
東北学院大学教授 稲垣 忠
新学習指導要領では、学習の基盤となる資質・能力の一つとして、情報活用能力を教科・領域を横断して育成するとした。情報活用能力は、コンピュータの操作だけではなく、探究的な学びを支える広範な資質・能力である。探究的な学びを軸にどう単元を構成し、評価するのかについて、基本的な考え方といくつかの事例を紹介する。

ワークショップ
「ALP による授業改善」
黒上晴夫(関西大学教授)
「NHK for School を活用した授業デザイン」
宇治橋祐之(放送文化研究所メディア研究部主任研究員)
「小学校におけるプログラミング教育の授業実践」
佐藤和紀(常葉大学教育学部初等教育課程専任講師)
「ワークショップ型研修づくりのノウハウ」
村川雅弘(甲南女子大学教授)
「新学習指導要領と情報モラル&セキュリティ」
榎本竜二(聖心女子大学非常勤講師)
「「主体的・対話的で深い学び」における評価」
輿水かおり(玉川大学客員教授)
「深い学びを生み出す授業!ちえとわざの宝箱」
石堂 裕(兵庫県たつの市立新宮小学校教諭)
「写真でことわざを理解する(主に小学校教諭対象)」
池田 修(京都橘大学教授)

パネルディスカッション:主体的・対話的で深い学びの実現に向けた授業改善とICT活用
パネリスト
放送大学教授 中川 一史
他実践者2名
2017 年に公表された新学習指導要領によると、主体的・対話的で深い学びの実現に向けた授業改善が求められている。ここにICT 活用がどのように寄与できるのか、当日は、2名の実践者に具体的な実践事例を報告いただき、議論を深めたい。続きを読む

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2018年06月08日

New Educational Expo2018

DSCF448777 DSCF448555 ファッションタウンビルを会場として開かれている「New Educational Expo2018」第3日目の筑波大学附属小学校児童による、国語・算数の公開授業と授業後の協議を見てきました。1時目は、青山先生による3年生国語『「楽しむ」を見つけよう〜「こまを楽しむ」』でした。光村図書児童用デジタル教科書上の「マイ黒板」に各々が選択した段落部分を構成しサイドラインを引いていくという活動でした。見学者が学習の進行を追っていくのは、教材文を見つつも自らもマイ黒板に接していないと難しそうです。続いては同学年他級での大野先生による算数『円と球』の授業でした。こちらは筑波附属小算数部開発による「算数スクールプレゼンター」の活用を見せました。棒から離れている子どもたちが5人いて輪投げをしていく姿がプレゼンターで作った動画で示されます。「全員が公平になるようにするにはどこから投げればよいでしょうか」という問いです。

harrypotta at 21:15|PermalinkComments(0) 研修 

2018年06月03日

道徳 教科書通りに進めるだけ?

光村図書のQ&Aで、 富岡栄氏は、『今回の教科化は,道徳の時間を確実に行うこと,そして,わかり切ったことを言わせたり,心情理解のみに偏った指導をしたりすることから脱却し,「考え,議論する道徳」へ,量,質ともに転換を図ることがねらいです。
 そして,忘れてはならないことは,今回の教科化にはいじめ問題が深く関わっているということです。道徳の教科化は,いじめ問題の解消,いじめの未然防止に資するものであることが期待されています。当然,その実効性も求められています。』と説明して下さっています。
 対応する現場ではどうでしょうか。校内重点研究として位置づけている学校ならまだしも、多くは新たな教科書・指導書の活字に頼るばかりです。経験を積んできたベテランならいざ知らず、経験が浅い教諭が、国語の場でさえなかなか「考え、議論する」場の実現に苦労しながら道徳ではいかに行えていけるものでしょうか。また「いじめ問題への実効性」はどうでしょうか。学級で現実に起きつつある姿を互いに認識し議論し合うことが、教科書のタイトル・教材ごとに進めていく中で叶うのでしょうか。Web上等公開されている学年だよりなどを見ると、例えば2年生では「たんじょう日にありがとう」「はなかっぱの大ぼうけん」「ごめんね、もえちゃん」4年生では「クラスたいこう全員リレー」「思いがけないあいさつ」「心の信号機」「一輪の花」、価値項目をつけて 友情、信頼「ともだちやもんな、ぼくら」 自然愛護「森の水はうたうよ」など、教材名そのまま上げられている場合もみられます。
 効果的な学校放送番組として例に挙げられることの多い『ココロ部』『いじめをノックアウト』を活用した取り組みはWeb上の月別便りを見ていく限りどこも臨む余地がなさそうなのが現状のようです。「「

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2018年05月31日

日テレ『みんなのドラマ』

  2018年03月26日付の日本テレビ放送網株式会社のプレスリリースは、以下のようなものです。
 日本テレビ放送網株式会社は、文科省が示す「主体的、対話的で深い学び」を実践する全く新しい教育プログラム 『みんなのドラマ』を開発し、学校への販売を開始しました。
難しいことも「わかりやすく」 「楽しく」 「飽きさせず最後まで伝える」 テレビのノウハウを活かした参加型の教材で、小学校高学年〜大学生まで幅広くご活用頂けます。

グループワーク教材:『みんなのドラマ』は、新たに撮り下ろしたドラマを中心に構成されたDVDと、グループワーク実施に必要な道具・マニュアル類をセットにした『みんなのドラマ・キット』を販売。学校の通常授業や特別行事に組み込んで頂けます。
 生徒は小グループに分かれ、ドラマ映像を視聴しながら、登場人物になりきり、仲間と話し合って、次々と降りかかる課題に立ち向かいます。楽しみながら、コミュニケーション・表現・創造・他者理解の力を養うとともに、課題を発見し解決する力も育みます。 グループワークの終了後には、ワーク中の言動を科学的根拠に基づいて分析して可視化した「フィードバックシート」が与えられ、自分の長所や成長を理解して、より深い学びを育みます。

harrypotta at 00:32|PermalinkComments(0) 番組 

2018年05月30日

Web接続できない」standalone「タブレット使い」

 配当が10台弱で、ネット接続もできないとなると、もぱっら画面の大きいデジカメとしての使用に終始します。植物撮影・校内図形探し・体育器械系撮影・運動会ダンス練習撮影・音楽グループ演奏撮影等があります。数年内に接続環境が変わるとは思えない中、有効活用の例として3年前のWindowsタブレット試用期間の実践例を上げました。
 国語科では情報活用能力の育成が主眼ともいえる学習単元が各学年に鏤められています。ビジュアルになおかつ構造的に自らの考え・取組結果を示す上で、「児童自身が示すプレゼンテーション」には、この環境でも取り組めます。グループ1台で1単元10時間程度なら他級との調整もききます。


harrypotta at 02:38|PermalinkComments(0)

2018年05月29日

整理のしかた「ぼうグラフ」タブレットで作成2015年02月11日

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2015年02月11日の再録です。
 3年算数「整理のしかた」では、いよいよ棒グラフで表してみる学習に入りました。教科書に掲載されている「けがのしゅるいと人数」を読み取ってみたあと、今度は実際に自分の学校ではどのような傾向だろうと保健室の「けがのきろく」ファイルをお借りして「ジャストスマイルクラス」のグラフ作成機能を使って作成してみる活動を行いました。学習の最後には、各グループごとに「そこからわかること」を電子黒板上で伝えていきました。本校でも種類・場所別では「校庭」で「打撲」が多いことがわかり、時間帯でも「中休み」が多く、傾向の理由をよく類推して伝えていました。国語「しりょうから分かったことを発表しよう」のタブレット発表でグラフ作成スキルが備わっていますのでサクサク作成しました。

harrypotta at 22:50|PermalinkComments(0)

総合でタブレット活用2015年02月19日

f84bf380 2015年02月19日の「総合でタブレット活用」の再録です。
 本日は中学校区で、近隣の中小学校が集まり交流会の形で、全学級公開授業が行われました。この機会に再びウィンドウズタブレットでのジャストスマイルクラス「シナリオカード」を活用しました。3年生の「総合的な学習の時間」での学習です。社会科の発展的扱いとして、地域の今昔・道具の移り変わりについて関心を寄せた内容別の班構成で、スライドを仕上げて互いに入れ替わってタブレットを操作しながら伝え、聞く側は「アドバイスカード」へ記入をしました。宿場の地点や駅前などの今と昔を画像で比較したり、地域のバスの歴史を薪バスから画像で振り返ったり、洗濯機・冷蔵庫の変遷と平易な説明をしたりするなど、各自がスライドを作成して互いに発表練習をしました。

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いよいよ5年生にタブレットで発表2015年02月28日

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2015年02月28日の「いよいよ5年生にタブレットで発表」の再録です。
 今日の6校時は、学校・家庭生活アンケートに協力してくれた5年生に向けた、国語科「しりょうから分かったことを発表しよう」の発表会でした。タブレット操作がすっかり身についていたことに5年生はとても驚いていたと担任の先生は伝えていました。話すこととスライド操作が一致していたことと、不具合や書きかけへの対応も巧みであったことによるようです。同先生は「会社のプレゼンのようだ」とその場で言ってられました。合わせて先日近隣校の先生方へ公開した総合での地域や道具の昔と今についてのスライド説明も見てもらうことができました。5年生は終わりに、「知らなかったこともたくさんあって勉強になりました。」と感想を伝えてくれました。


harrypotta at 20:11|PermalinkComments(0)

国語タブレット活用授業2015/1/29

3715ac3f 「写真撮影」の記事に関連して、2015年01月29日の「国語タブレット活用授業」を再録します。
 3年国語「しりょうから分かったことを発表しよう」では、自ら資料選択してアンケートをとり、棒グラフを作成してそこから類推される内容について、今度はアンケートに答えてくれた人にインタビューを行って、事実確認をするという一連の過程を経てまとめました。グラフ作成・写真貼り付け・タイトルやコメント入れ・イラスト入れなどは「ジャストスマイルクラス」を使って行いました。互いに発表練習を行う姿は、校内国語重点研究会の場で公開しました。


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2018年05月26日

しまった!情報活用スキルアップ!「写真撮影」・メディアタイムズ「写真はありのままを伝えている?」

 『しまった!情報活用スキルアップ!「写真撮影」』では「アップとルーズ」「場所を変える」、『メディアタイムズ「写真はありのままを伝えている?」』では「ルーズ”と”アップ”」「”あおり”という撮り方」「撮り方を変えると印象がずいぶん変わる」などを取り上げ、ほぼ同時期の番組回で、撮影テクニックを伝えていました。
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harrypotta at 17:43|PermalinkComments(0)

2018年05月20日

第136回 研数学館 算数・数学講演会

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 本日は、研数学館にて授業研・協議会に参加してまいりました。公開授業は、明星小学校校長 細水先生による、2年生算数『100より大きい数』でした。1から9までの数カードで2桁3桁の数を作り、大小比較を行うというものです。
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harrypotta at 19:34|PermalinkComments(0) 研修 

2018年05月19日

第2回 デジタル教科書学会研究会「プログラミング教育の可能性」

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 本日、東京 大井町にて開かれました『第2回 デジタル教科書学会研究会「プログラミング教育の可能性」』に参加しました。教室での清掃手順を1年生でもわかるようにマナボードに表して巡回して互いに赤ペン修正したり、ボール型ロボットspheroの sprk+をスクラッチで動かす体験をしたりしました。続きを読む

harrypotta at 19:08|PermalinkComments(0) 研修 

2018年05月18日

第9回教育ITソリューションEXPO

DSCF438777 本日迄3日間の予定で東京ビッグサイトで開かれた『第9回教育ITソリューションEXPO』。テレビニュースでも取り上げていました。新指導要領により授業時間が増えるのに呼応してIT機器も進化しているとの紹介です。話す言葉を次々に黒板に表示していくものや英語を話すというAIロボットや3D眼鏡で鉱物を触る実感ができるシステムなどを次々に紹介していました。ロボットに相手なので恥ずかしがらずに話すことができるという教室での学習の様子なども見せていました。しかし、1台10万円もするロボットなど、近未来に普及することは現実的に思えません。本市で小中全校に大型テレビを導入する折りの苦労を思い起こすと、効率的な学習をということにすぐにつながりません。   

harrypotta at 20:25|PermalinkComments(0)

2018年05月14日

子ども安全リアルストーリー「連れ去り」

 昨日のMSNニュース記事に、以下のような記事が上がっていました。
『 NPO法人「日本こどもの安全教育総合研究所」(東京都文京区)の全国調査によると、声かけやつきまといなどを受けた経験がある児童は約15%。うち約2割は「何も対応することができなかった」という。 
 同研究所の宮田美恵子理事長は、子供自身が防犯力を高めることを提唱。外出前に防犯ブザーの作動を確認する▽大声で助けを求める意思表示をする▽ランドセルを捨て、身軽になって逃げる−ことなどを挙げる。 
 また、宮田理事長は、子供の判断力を養う必要性も説く。「知っている人ならば安全」という図式は必ずしもあてはまらないとし、「『あっちへ行こう』などと場所の移動を求めてくるのは危険。面識の有無ではなく、相手の言動で判断できるように指導しないといけない」と話している。 』
 それで思い起こすのが、『子ども安全リアルストーリー』「連れ去り」の回。20代男性に連れ去られようとする迫真のドラマ。これを毎年長期休み直前に学級で視聴させています。昨年度は2年生全員で視聴しました。ランドセルをつかまれても構わず、空身で必死に逃げ出す様子に子どもたちは息をのんで視聴していました。

harrypotta at 18:08|PermalinkComments(0) 番組 

2018年05月10日

放送大学講座 教育のためのICT活用 第5回「初等中等教育におけるICT活用に関する教員研修」 

 教育のためのICT活用 第5回「初等中等教育におけるICT活用に関する教員研修」を視聴しました。放映時間に時間が取れたり、予約する余裕もなく、なかなか丸ごと視聴とはいきません。しかしいつも実践映像がとても参考になります。今回は「教員研修」ということでしたので、授業後の研究会討議も一部視聴することができました。2年生算数『三角形と四角形』で「形の国の王女から三角形・四角形をたくさん集めてほしい」という依頼の手紙が来たという設定で、それが児童の活動意欲を喚起する効果や、校内で三角形に該当する形状のものを正しく弁別しタブレット撮影をすることができていたかなど、教科におけるICT活用の効果という視点での話題が見られました。大型テレビには、王国の王女のアニメーションが掲げられ、雰囲気を高めていましたが、手紙を「先生が書いたんでしょう」の声など疑う反応も授業では聞こえ、今どきは設定が素直に心に入らない場面もあるのだなと感じました、学校で10台程度しか配当されない自治体などは、使いたいときに使うことさえおぼつかないのが現状です。
 発表市では、校長研修・初任者研修・年次研修などに組み込んでのICT研修をしているとのことのシステムに積極性を感じました。

harrypotta at 20:19|PermalinkComments(0) 番組 

技研公開2018

NHK放送技術研究所では5/24〜27の日程で技研の公開があります。
同技研Webによる告知は以下のようになっています。
5月24日 (木) 場所:技研講堂
基調講演1
午前10時10分〜10時40分
NHK技研3か年計画(2018-2020年度)
放送技術研究所長
黒田 徹
基調講演2
午前10時40分〜11時25分
IoA(Internet of Abilities)実現への挑戦、放送の未来
東京大学教授/ソニーコンピュータサイエンス研究所 副所長
暦本 純一氏
講演1
午前11時35分〜12時00分
臨場感を超えるリアリティーイメージング
放送技術研究所 テレビ方式研究部 部長
境田 慎一
講演2
午後0時00分〜0時25分
コネクテッドメディア〜“つながる”で放送が変わる〜
放送技術研究所 ネットサービス基盤研究部 部長
中川 俊夫
講演3
午後0時25分〜0時50分
AIを活用したスマートプロダクション
放送技術研究所 ヒューマンインターフェース研究部 部長
岩城 正和

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2018年05月07日

プログラミング教材〜教育ITソリューションEXPO要項より〜

 教育ITソリューションEXPOで展示されるプログラミング教材の詳細が、同要項に掲載されています。特にスクラッチにより動作させるものが複数ありました。」

harrypotta at 03:11|PermalinkComments(0)

2018年05月06日

日本デジタル教科書学会研究会「プログラミング教育の可能性」

目的と概要
 平成32年度から小学校でも本格実施されるプログラミング教育について国の動向 や先行事例などから、その可能性を探る。また、ワークショップを通して、参加者とともに、具体的な実践について見通しを持つ。

日時 2018年5月19日(土) 12時45分から16時30分まで
場所 ダイワボウ情報システム東京支社(東京都品川区大井 1-20-10) 大会議室
参加予定人数 会員および一般参加者 約30名
参加費 日本デジタル教科書学会会員,賛助会員 無料
    非会員 1,000円
日程
12:20 受付
12:45 開会挨拶
12:55 講演
  「これならできるプログラミング教育、ここから始まるプログラミング教育」
    情報通信総合研究所 特別研究員 平井聡一郎氏
 14:00 実践発表
  「低学年におけるプログラミング教育」
   つくば市立春日学園義務教育学校 教諭 藤原 晴佳氏 他
 15:20 ワークショップ
 「ぴたっと!プログラミング」体験  協力:スズキ教育ソフト株式会社(賛助会員)
 16:20 閉会挨拶

harrypotta at 00:45|PermalinkComments(0) 研修