2016年10月16日

放送教育全国大会 第3回事前研修会

b1b348b1.jpg 本日は、放送センターにて表記の発表者事前研修会が開かれました。これは、大会2日目に行われる「実践発表」の各発表者に向け講師・全放連が一体となってサポートするための事前研修会で、今回最終3回目となります。

 視聴覚との合同大会実践8発表中6分科会について、当日プレゼンテーションに即した順序・時程にて行い、相互・全放連及び講師から忌憚のない意見を出し合い、参会メリットの高い大会となるよう最終確認を行いました。
示していただきました、その一端です。『エビデンスを示すことに力を入れすぎず、肝心の実態がわからない。実践・設計・対応の流れと工夫を伝えること。実践と番組の関連。活用意義がわからない。→番組の内容と意義を明確に示すこと。教師の関わりや具体的な成長(変化)がわからない。→学びのプロセスを示すこと。


harrypotta at 19:53│Comments(2)大会 | 研修

この記事へのコメント

1. Posted by home page   2016年11月03日 15:32
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2. Posted by Carros   2017年03月17日 04:45
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