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<title>放送教育デスクトップ</title> 
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<modified>2009-11-24T09:05:26Z</modified> 
<tagline><![CDATA[学校放送番組活用実践・情報教育研修]]></tagline> 
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<title>人間力プロ『カラフル！』活用・第２回事前研</title> 
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<modified>2009-11-24T00:05:18Z</modified> 
<issued>2009-11-23T20:21:04+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">　本日は、午後２時より放送センターにて『放送学習による人間力育成プロジェクト』１２月時授業研・第２回事前検討会が行われた。『カラフル！』「パパのいない一年」を活用した道徳学習である。
 「ねらい 父親の不在とい出来事から家族について考えたショーンくんを通し...</summary> 
<dc:subject>研修</dc:subject>
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<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/1/2/1268e456.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/1/2/1268e456-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="1268e456.JPG" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　本日は、午後２時より放送センターにて<a href="http://www.nhkk.or.jp/ningenryoku/">『放送学習による人間力育成プロジェクト』</a>１２月時授業研・第２回事前検討会が行われた。『カラフル！』「パパのいない一年」を活用した道徳学習である。<br>
 「ねらい 父親の不在とい出来事から家族について考えたショーンくんを通して、父母を敬愛し、家族の幸せを求めて進んで役立とうとする気持ちを持つ」５年 4-(5)家族愛<br>
 「パパのいない１年」は、アイルランド制作の番組。「大好きなスポーツマンの父親が、ＰＫＯ（国連平和維持活動）で１年間外国に行くことになった。番組は主人公をとりまく兄や妹、努めて父親の穴を埋めようとする母親なども描いていく家族愛の話」<br>
　２回目の協議でもあり、参会者からは「全体構成」「導入」などについて具体的な授業イメージに基づいた指摘がなされていった。それらを受け、授業者は「家族愛でショーン君とお母さんを中心に取り上げながら、周りの家族との関わりも含めて子どもたちに投げかけていきたい。父親が見守っていてくれるという場面もあるが、どこへ何のために行くということをわかっているお兄さんの存在。お兄さんが妹をかばってかわいがっていることがわかる場面など、少しずつ気づかせていく。そうして、みんなで一つの家族を作っているのだという大事さをわかってもらいたい。家族について事前に書かせておいたものは、視聴前に冒頭でで振り返らせるのではなく、担任がカードとして持っておくこととする。子どもたちは家族愛（から視点をより焦点化して）より『ショーン君は頑張っているのはどうしてだろう』というところに（疑問・関心を）向けるかもしれない。シートは２つ作っておいてショーン君はどんなことで頑張っているかということは出させて、最後に、『ショーン君を支えているものは何か、何の存在か』ということ、『支えている家族』というものについて授業者が話し、『父親の存在感』を受け止めて終えようと考えている。」と、学習の方向性を述べていた。ご指導いただいた<a href="http://toshiyukikihara.cocolog-nifty.com/puppy/2009/11/post-af74.html">プロジェクト専任講師の木原大阪教育大学教授</a>も触れられている。<br>
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<title>小学生・ゲーム機からネット接続比率高まる</title> 
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<modified>2009-11-22T12:35:26Z</modified> 
<issued>2009-11-20T23:27:00+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">　大人の多くは、携帯ゲーム機からいとも簡単にネット接続できることと、保護者があらかじめ制限をかけることができる（「ペアレンタルコントロール」）こと、またそれを子どもがいとも簡単にはずすことができる（最後は郵送によるパスワード変更）ことを知らない。これらは...</summary> 
<dc:subject>記事</dc:subject>
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<![CDATA[　<a href="http://chidigi.livedoor.biz/archives/51697496.html">大人の多くは、携帯ゲーム機からいとも簡単にネット接続できることと、保護者があらかじめ制限をかけることができる（「ペアレンタルコントロール」）こと、またそれを子どもがいとも簡単にはずすことができる（最後は郵送によるパスワード変更）ことを知らない。</a>これらは、製造・販売側の責任も大きいと思えるが、実際にどの程度小・中学生が携帯ゲーム機からネット接続しているかが<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091118-00000019-isd-game">ニュース</a>に上がっていた。]]> 
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<title>２つの「ブログ」から番組が立体的に捉えられる</title> 
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<modified>2009-11-21T10:53:22Z</modified> 
<issued>2009-11-18T23:23:06+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">　１１月１８日（水）の『NHKデジタル教材ブログ』は、『カラフル！「うちが農家になった」』の番組紹介。お父さんが専業農家になったことで生活が大きく変わった家庭を主人公の男の子の目線で描く。
　読み進めていくと『カラフル！ブログ』では「番組を制作したディレクタ...</summary> 
<dc:subject>番組</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://chidigi.livedoor.biz/archives/51756721.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/3/0/30b4803d.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/3/0/30b4803d-s.jpg" width="159" height="110" border="0" alt="30b4803d.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　１１月１８日（水）の<a href="http://www.nhk.or.jp/school-blog/100/29881.html">『NHKデジタル教材ブログ』</a>は、『カラフル！「うちが農家になった」』の番組紹介。お父さんが専業農家になったことで生活が大きく変わった家庭を主人公の男の子の目線で描く。<br>
　読み進めていくと<a href="http://www.nhk.or.jp/colorful-blog/400/29938.html">『カラフル！ブログ』</a>では「番組を制作したディレクターの制作日記を掲載しています。」と触れていてリンクされている。お家が農家になったとたんに子どもたちも忙しくなったそうだが、「おうちが農家になったことがイヤではない」と言う主人公の６年生の男の子。訳は番組で確認と書かれているのだが、どうしても確かめたくなってくる。<br>
　このような番組裏話を、既習の漢字だけ使って書き写して、教室に貼っておいて児童の関心を呼ぶのも一手法か。「０分スタート」での「生(なま)活用」を尊ぶ向きには訝られそうだが。]]> 
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<title>学級閉鎖中の家庭学習（２年）</title> 
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<modified>2009-11-20T20:57:12Z</modified> 
<issued>2009-11-17T23:56:18+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">　先日は、学級閉鎖中の家庭学習について５年の場合について取り上げたが、２年生でも実情に応じて作成する必要が出たので、仮組みしてみた。番組活用として事前視聴してみると、なかなかよいラインナップとなったと思う。午後には、『「みんなのうた」の「グラスホッパー物...</summary> 
<dc:subject>番組</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://chidigi.livedoor.biz/archives/51756489.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/1/6/169e0b88.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/1/6/169e0b88-s.jpg" width="159" height="127" border="0" alt="169e0b88.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　先日は、学級閉鎖中の家庭学習について５年の場合について取り上げたが、２年生でも実情に応じて作成する必要が出たので、仮組みしてみた。番組活用として事前視聴してみると、なかなかよいラインナップとなったと思う。午後には、『「みんなのうた」の「グラスホッパー物語」を聴く』ことも考えられる取り組みの一つ。]]> 
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<title>NEW EDUCATIONAL EXPO2009秋 〔第2日〕</title> 
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<modified>2009-11-21T09:48:30Z</modified> 
<issued>2009-11-15T20:40:45+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">　
　２日目A04は、文科省参事官による「情報化推進施策について」。
　冒頭の『補正予算見直し対象となった学校ICT環境整備二次の一部と三次について』や『先の行政刷新会議の「事業仕分け」で「廃止」と判断された「学校ICT活用推進事業」の話』に動揺が広がったようであ...</summary> 
<dc:subject>研修</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://chidigi.livedoor.biz/archives/51754816.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/4/0/40da3aba.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/4/0/40da3aba-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="40da3aba.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　<br>
　２日目A04は、文科省参事官による「情報化推進施策について」。<br>
　冒頭の『補正予算見直し対象となった学校ICT環境整備二次の一部と三次について』や『先の行政刷新会議の「事業仕分け」で<a href="http://www.asahi.com/politics/update/1117/TKY200911170276.html">「廃止」と判断された「学校ICT活用推進事業」</a>の話』に動揺が広がったようである。「廃止」の言葉は参会者ばかりでなくA05.A06の提案者にも大きなインパクトをもって感じとられ、それぞれの中で触れられていた。<br>
　続くA05 東工大名誉教授による『学力向上を目指すＩＣＴ活用の再キックオフ』では、「なぜ再キックオフか」「教育の情報化推進の経緯」「授業におけるICT活用の教育効果の検証」「小・中・高 学習指導要領改訂での情報活用・モラル教育・ICT活用」などについて話された。<br>
　本日最後のA06は、東北学院大学 稲垣准教授らによる「普通教室の電子黒板活用～これからの学習環境と授業のかたち～」。冒頭に准教授が電子黒板の機能・種類・活用例・利用教科の傾向等についてコンパクトに説明。その後小・中の実践者による自らの活用例について話があった。番組コンテンツの活用が共通の話題。中学では10minutes.BOXが主力で、高校講座も使えるとの話。小学校は「デジタル教材」を多用しているとのこと。<br>
 休憩時間には、協賛企業担当者としばらく話す。「ICT機器（とりわけデジタルテレビや電子黒板）が各校に導入され基盤整備がなされた後は、それをどう効果的に活用していくかの研究・研修が肝要で、地域の校種別情報教育研究組織が積極的に推進していかなくてはならない。」ということに、○●書・●○籍・□■アの担当方々からも頷かれていた。効果的コンテンツをしっかりリサーチして実践提案や模擬授業等を通じて先生方に実感してもらうということも、有効な手法だろう。 <a href="http://www.47news.jp/CN/200911/CN2009111101000954.html">「学校ICT活用推進事業」に対しての見通しが厳しくなる</a>なかで、既有の組織の研究・研修力が試されよう。『それだけに地元でこのような大きなセミナーが開催されるなら、より多くの情報教育研究会リーダーが参加すべきであったと思う。』（ということは教え方教室で講師をお願いした稲垣先生にもお話しした。）]]> 
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<title>NEW EDUCATIONAL EXPO2009秋 〔第１日〕</title> 
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<modified>2009-11-17T11:33:48Z</modified> 
<issued>2009-11-14T23:41:16+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">　『NEW EDUCATIONAL EXPO2009秋in神奈川』第一日目。パシフィコ横浜アネックスホールにて開催。A01 文科省　日置視学官による「新学習指導要領 これからの理科教育」・A02 同初等中等局 岩井外国語教育推進室室長による「『英語ノート』を活用した小学校外国語活動の取組み...</summary> 
<dc:subject>研修</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://chidigi.livedoor.biz/archives/51753458.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/7/3/7345727f.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/7/3/7345727f-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="7345727f.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　『NEW EDUCATIONAL EXPO2009秋in神奈川』第一日目。パシフィコ横浜アネックスホールにて開催。A01 文科省　日置視学官による「新学習指導要領 これからの理科教育」・A02 同初等中等局 岩井外国語教育推進室室長による「『英語ノート』を活用した小学校外国語活動の取組み」と続いたが、体調により欠席。<br>
　A03 國學院大學 栃木短期大学 正木教授による「学習指導要領の改訂に伴う小学校算数の移行措置の具体的な対応とＩＣＴ活用～スクールプレゼンターを活用した具体的な授業提案～」にやっと参加。<br>
冒頭に「スクプレ」の４つの機能を示された。<br>
１．問題提起（説明）のために使える。<br>
２．子どもたちが働きかける場面を作ることができる。（問題提起場面では子どもたちが働きかける姿はない。〈教師の提示用としてばかりでなく〉子どもたちが動かして授業を展開する手法をとることができる。）<br>
３．原理・方法とか考え方の説明として使うことができる。<br>
４．道具を使う技能の練習として使うことができる。<br>
<br>
　その後、実際の活用場面を示していく。「場合と数」の例では、三人の男女の絵を出して、帯で次々とくくると３人合わせて動くということも実演。続いて３つのフルーツでミックスジュースを作るとして同様にやる。組み合わせていく過程が視覚的にわかりやすい。基本的に各種部品の貼り付けなのだから、事前準備がいらず、「スクプレ」だけ立ち上げておけばいい。<br>
　次に、筑波附属で正木先生が以前やってみせていた、長方形をはさみで切り取り２つに切れたかを重ね合わせてみせる様子も実演。ここから、台形の求積のために三角形二つに切ってならべてみせることも行った。<br>
　直方体の求積では、中に単位量となる１立方センチメートルの立方体を敷き詰めていく。この過程のいくつかのパターンを児童が発表していった様子を、次回筑波大附属小で公開授業をする教諭が報告した。<br>
　スクプレは、図形を回転させてみせたり、分度器を用意して三角形の内角を確認するために中心を頂点に当てて、これも回転させて角度を測ることも行った。<br>
　水が増えていく様や、時計の針が動くなどの、単なる静止画のパーツばかりでないところも一部紹介。正木先生は、このデータ交流で離れた教師が互いの指導の向上に役立てられるとも話していた。最後には時計表示して４時０分０秒ぴったりに講演を終えられた。<br>
　UCHIDAの『スクールプレゼンターEX』は、筑波大学付属小算数部の先生方が中心になって開発されてきたソフトウェアであり、それだけに実用性に富んでいる。毎年、夏季休業中に同小で行われる『算数ICT研究会 公開授業』は、毎年参加してきた。それだけに本日の内容は、自分も取り入れさせてもらっている手法もあり、個人的には目新しくなかったが、「スクプレ」効果の再確認と次なる活用の意欲に繋がった。<br>
<br>
　午前中の参加を判断する時間帯に雨脚が残っていたためか、参加者が少ないと感じた。広いフロアに２０名程度だろうか。もともと用意された座席数で６０ぐらいだが、申込みが多ければ、１００名以上入れるスペースである。横浜で開いても関心が薄いのが現実なのだろうか。本日、機能紹介したUCHIDAの『スクールプレゼンターEX』についても、殆どの者が初めて見るようである。これでは横浜で開催されなくなってしまう危惧もある。<br>
第２日目に期待したい。<br>
　２日目は、文科省担当官による「情報化推進施策について」・東工大 清水名誉教授による「学力向上を目指すＩＣＴ活用の再キックオフ」・東北学院大学 稲垣准教授らによる「普通教室の電子黒板活用～これからの学習環境と授業のかたち～」を予定している。]]> 
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<title>『ＮＨＫデジタル教材ブログ』が立ち上がり、早１ヶ月あまり。</title> 
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<modified>2009-11-14T03:13:08Z</modified> 
<issued>2009-11-13T23:10:04+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:harrypotta.51752940</id> 
<summary type="text/plain">　撮影秘話・苦労などをお聞きしながら、より番組の魅力を感じたいと期待してきた『ＮＨＫデジタル教材ブログ』回によっては放送予定だけに留まることもあり、巡回頻度が減るかと思われたが、このところ期待に応える内容となっている。
　『時々迷々』撮影現場リポート 「大...</summary> 
<dc:subject>記事</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://chidigi.livedoor.biz/archives/51752940.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/8/7/87271f12.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/8/7/87271f12-s.jpg" width="160" height="112" border="0" alt="87271f12.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　撮影秘話・苦労などをお聞きしながら、より番組の魅力を感じたいと期待してきた『ＮＨＫデジタル教材ブログ』回によっては放送予定だけに留まることもあり、巡回頻度が減るかと思われたが、このところ期待に応える内容となっている。<br>
　<a href="http://www.nhk.or.jp/school-blog/1000/">『時々迷々』撮影現場リポート</a> 「大好きな絵本」の撮影ロケのレポートからは、４日間の撮影で進めるタイトな様子や、毎回主役こそ変われど３回出演の子がいたり、実はオリジナル絵本であったりするような「なるほど」と思うことがいっぱい。ＣＧ使いはよくわかったが、以前、片桐はいりさんのＣＧ変身シーンでは、それまでどこで変わるか毎回楽しみにしていた児童が、「こわい」「こわい」を連発していたので刺激なき程度に。]]> 
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<title>反応良好・親子同時視聴</title> 
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<modified>2009-11-11T20:37:03Z</modified> 
<issued>2009-11-11T23:37:48+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">　５年生の学級閉鎖となっているクラスでの『ＥＴＶ活用』。来校された保護者からは、すこぶる評判がいいそうだ。もともと児童の家庭学習としての課題で、保護者の同時視聴は義務づけていないが、多くの家庭で「子どもが見るので自然と一緒に見ている」家庭が多いようだ。来...</summary> 
<dc:subject>番組</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://chidigi.livedoor.biz/archives/51751799.html">
<![CDATA[　５年生の学級閉鎖となっているクラスでの『ＥＴＶ活用』。来校された保護者からは、すこぶる評判がいいそうだ。もともと児童の家庭学習としての課題で、保護者の同時視聴は義務づけていないが、多くの家庭で「子どもが見るので自然と一緒に見ている」家庭が多いようだ。来校して担任に伝えられるのは、自分が子どもの時以来久々に視聴してみると、今の番組は「課題が明確でわかりやすい」とのことである。ぜひ、具体的なアンケートも実施してもらいたいと思っている。]]> 
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<title>「インフルエンザ・学級閉鎖」自宅学習に学校放送活用</title> 
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<modified>2009-11-10T21:32:24Z</modified> 
<issued>2009-11-10T23:28:18+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:harrypotta.51751304</id> 
<summary type="text/plain">　本校でも、常に学級閉鎖となる学級が入れかわるようにある状態。５年生で学級閉鎖の措置となった学級の担任が、ＮＨＫ学校放送を自宅学習に活用することを生み出し、児童に一覧を配布した。９時４５分から１１時までの放送時間帯に合わせて、１０日は「ストレッチマン」「...</summary> 
<dc:subject>番組</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://chidigi.livedoor.biz/archives/51751304.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/1/2/12ab9346.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/1/2/12ab9346-s.jpg" width="160" height="88" border="0" alt="12ab9346.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　本校でも、常に学級閉鎖となる学級が入れかわるようにある状態。５年生で学級閉鎖の措置となった学級の担任が、ＮＨＫ学校放送を自宅学習に活用することを生み出し、児童に一覧を配布した。９時４５分から１１時までの放送時間帯に合わせて、１０日は「ストレッチマン」「日本とことん見聞録」「えいごルーキーＧＡＢＢＹ」と並んでいる。無理なく３番組に押さえ、課題の内容も、１０日「えいごルーキーＧＡＢＢＹを見て、thinkを使った言葉を３つ話す。話せたかどうかをおうちの人に聞いてもらう」・」１１日「どーする地球のあした」では「番組を見てリサイクルのよさと問題点をプリントノートにまとめる」・１２日「読み書きのツボ」では「読み書きのツボを見て、事実と意見を区別した短作文をプリントノートに書く」など、内容を踏まえて具体的な指示が書かれている。体調を配慮して、土曜日には「これまで、体調が悪かった人は、課題を土・日にやりましょう。体調が悪くてできなかった人は、ＥＴＶを録画しておいてやりましょう。」と課題プリントに書かれている。これも一つの有効な活用例ではないだろうか。また、家庭での学習後の措置も大切であるので問うておきたい。]]> 
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<title>見える歴史『第２４回 津田梅子〈明治・女性の新しい生き方〉』</title> 
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<modified>2009-11-09T20:47:32Z</modified> 
<issued>2009-11-09T23:45:15+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:harrypotta.51750780</id> 
<summary type="text/plain">　現在放映中の『見える歴史』は、「第２４回 津田梅子〈明治・女性の新しい生き方〉」である。女性の社会進出を目指し、教育に捧げた人生を描いている。Webでもいつでも視聴することができる。、単に学習指導資料としてだけでなく、NHKの豊富な映像資料をもとに描いた人物伝...</summary> 
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<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/0/7/0783b233.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/0/7/0783b233-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="0783b233.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　現在放映中の『見える歴史』は、「第２４回 津田梅子〈明治・女性の新しい生き方〉」である。女性の社会進出を目指し、教育に捧げた人生を描いている。<a href="http://www.nhk.or.jp/rekishi/ja/frame.html">Web</a>でもいつでも視聴することができる。、単に学習指導資料としてだけでなく、NHKの豊富な映像資料をもとに描いた人物伝として視聴する価値がある。冒頭には、「車掌」「宇宙飛行士」など、過去に男性ばかりが着いていた職業に現在女性が次々と進出している現在の映像を見せているのがこの番組の特徴でもある。]]> 
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<title>再放送予定のない『デジタルメディア時代の授業術』</title> 
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<modified>2009-11-07T16:57:11Z</modified> 
<issued>2009-11-07T01:57:20+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:harrypotta.51749788</id> 
<summary type="text/plain">　以前、この欄でもご紹介した『デジタルメディア時代の授業術』だが、去る１０月２７日・２８日に行われた、『放送教育研究会全国大会』の告知を含んでいるためや放映時間が長いためか、再放送予定がない。新しく始まった『デジタル教材ブログ』でも、「見逃してしまったが...</summary> 
<dc:subject>番組</dc:subject>
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<![CDATA[　以前、この欄でもご紹介した『デジタルメディア時代の授業術』だが、去る１０月２７日・２８日に行われた、『放送教育研究会全国大会』の告知を含んでいるためや放映時間が長いためか、再放送予定がない。新しく始まった<a href="http://www.nhk.or.jp/school-blog/100/27933.html#c19703">『デジタル教材ブログ』</a>でも、「見逃してしまったが、電子黒板活用など見たかった」というようなコメントが寄せられている。「わくわく授業」などがない今、実践事例の放映は貴重だ。]]> 
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<name>harrypotta</name> 
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<title>フラッシュ型教材活用セミナー</title> 
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<modified>2009-11-06T15:14:25Z</modified> 
<issued>2009-11-06T23:11:10+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">　一昨日の市ＩＣＴ活用研究会でも、「フラッシュ型教材」活用の提案があったようだ。いつもなら間に合って話が聞けたのだが、移動トラブルで終えた後だった。室外では、大会発表や提案の前に土曜日でも内輪で検討会が持てると、より深く詰めていけるという積極的な話が若手...</summary> 
<dc:subject>研修</dc:subject>
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<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/5/6/569caa18.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/5/6/569caa18-s.jpg" width="159" height="136" border="0" alt="569caa18.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　一昨日の市ＩＣＴ活用研究会でも、「フラッシュ型教材」活用の提案があったようだ。いつもなら間に合って話が聞けたのだが、移動トラブルで終えた後だった。室外では、大会発表や提案の前に土曜日でも内輪で検討会が持てると、より深く詰めていけるという積極的な話が若手連から出ており、大変意欲的で頼もしい限り。放送教育虎の穴が続いていたなら、加入推奨者達だろう。<br>
　自分でも、これまでの記事で推測できるであろうように、『フラッシュ型教材』は、大注目し活用効果を感じている。低学年となると文字ばかりでなく絵で示す場合の効果も大きい。同じ数ずつ何組かあるものの絵を示していき、次々とかけ算の立式を答えさせていくということを２年で今やっており、かけ算の構成理解に寄与している。(画像の例は自作)<br>
<br>
　さて、そのような中　<br>
<a href="http://eteachers.chiel.net/web/allflashseminar/download/flash_tokyo.pdf">『フラッシュ型教材活用セミナーin東京』</a>が、来る１１月１４日（土）13:00～16:30（12:30 受付開始）の予定で、会場を「新宿住友スカイルームB（47F）」にして、開催される。<br>
http://www.bellesalle.co.jp/sankaku/map.html<br>
<br>
主催 ： 日本教育工学振興会（JAPET)<br>
共催 ： 日本教育工学協会（JAET）<br>
後援 ： 文部科学省<br>
東京都教育委員会、神奈川県教育委員会、埼玉県教育委員会、<br>
千葉県教育委員会、新宿区教育委員会、豊島区教育委員会、<br>
中野区教育委員会<br>
協賛 ： チエル 株式会社、財団法人 日本英語検定協会<br>
<br>
【セミナースケジュール】<br>
13:00 主催者からのご挨拶<br>
13:05 主旨説明　■玉川大学学術研究所　堀田 龍也 先生<br>
13:15 「模擬授業4連発！」<br>
現職教諭によるフラッシュ型教材を活用した模擬授業。<br>
13:30 「フラッシュ型教材　作成・活用体験演習」<br>
作成・活用体験演習を通して、フラッシュ型教材の<br>
活用イメージをつかむ。校内研修でもすぐに実践できる。<br>
　 ■進行：富山大学人間発達科学部　高橋 純 先生<br>
14:00 休憩<br>
14:15 「食育フラッシュ型教材を活用した模擬授業」<br>
現職教諭による、食育でフラッシュ型教材を活用した模擬授業。<br>
<br>
14:20 「小学校英語フラッシュ型教材を活用した模擬授業」<br>
現職教諭による、小学校英語でフラッシュ型教材を活用した<br>
模擬授業。<br>
14:50 パネルディスカッション<br>
「フラッシュ型教材で英語活動や食育を楽しく、気軽に取り組むために」<br>
■司会：富山大学人間発達科学部　高橋 純 先生<br>
・日常的にフラッシュ型教材を活用する<br>
・フラッシュ型教材を活用した食育<br>
・フラッシュ型教材を活用した小学校英語<br>
・フラッシュ型教材の教材デザイン<br>
15:40 総括講演<br>
「フラッシュ型教材を活用した現実的なICT活用」<br>
　■玉川大学学術研究所　堀田 龍也 先生<br>
16:30 終了<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
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<name>harrypotta</name> 
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<title>11月の研修予定</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://chidigi.livedoor.biz/archives/51748314.html" />
<modified>2009-11-05T21:40:14Z</modified> 
<issued>2009-11-05T03:24:11+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:harrypotta.51748314</id> 
<summary type="text/plain">　１１月は、研修が３本。
　先ず、放送大学 中川教授主催の当地のメディア教育研究会が、１３日夜に予定されている。夏のセミナーで提案された千葉・馬橋小佐和教諭による情報セミナー講演がメインとなっている。

　続いて、１１月１４日(土)１５日(日)の２日間の日程で...</summary> 
<dc:subject>研修</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://chidigi.livedoor.biz/archives/51748314.html">
<![CDATA[　１１月は、研修が３本。<br>
　先ず、放送大学 中川教授主催の当地のメディア教育研究会が、１３日夜に予定されている。夏のセミナーで提案された千葉・馬橋小佐和教諭による情報セミナー講演がメインとなっている。<br>
<br>
　続いて、１１月１４日(土)１５日(日)の２日間の日程で、 <a href="https://apcf.uchida.co.jp/expo/p_event/event/index.cfm?AppAction=EventInfo&HallID=7">『NEW EDUCATION EXPO2009』</a>が神奈川会場として、パシフィコ横浜アネックスホールにて開催。１日目には、文科省　日置視学官による「新学習指導要領 これからの理科教育」・同初等中等局 岩井外国語教育推進室室長による「『英語ノート』を活用した小学校外国語活動の取組み」・國學院大學 栃木短期大学 正木教授による「新学習指導要領　学習指導要領の改訂に伴う小学校算数の移行措置の具体的な対応とＩＣＴ活用～スクールプレゼンターを活用した具体的な授業提案～」という魅力的内容。２日目は、文科省担当官による「情報化推進施策について」・東工大 清水名誉教授による「学力向上を目指すＩＣＴ活用の再キックオフ」・東北学院大学 稲垣准教授らによる「普通教室の電子黒板活用～これからの学習環境と授業のかたち～」を予定している。こちらもぜひ聞きたい、ということで早速申し込み。<br>
　また同時開催として、全国の高校生による産業教育に関する成果の総合的な発表の場を提供する「第１９回 全国産業教育フェア」が予定されている。<br>
<br>
　そして、２１日(土)には、「第２回 メディアとのつきあい方学習実践研究会」が、開かれる。これは夏前からアナウンスがあった、わずか定員３０名の堀田先生の会。今回もファシリテーター方々中心に、グループでのワークショップが展開されるだろう。<br>
<br>
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<name>harrypotta</name> 
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<title>市情報・視聴覚研 推進委員会 開催</title> 
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<modified>2009-11-04T13:42:18Z</modified> 
<issued>2009-11-04T22:32:23+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:harrypotta.51748165</id> 
<summary type="text/plain">　本日は、市センターにて「市情報・視聴覚研 推進委員会」が 開かれた。議題は、「１２月２日の市授業研究会に向けての検討」「同日の懇親会次第・担当」「研究発表・二次大会」「例年各区より提案を上げてもらう情報・視聴覚教育を語る会」について。
　「市研究授業」は...</summary> 
<dc:subject>会合</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://chidigi.livedoor.biz/archives/51748165.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/6/c/6c7bd621.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/6/c/6c7bd621-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="6c7bd621.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　本日は、市センターにて「市情報・視聴覚研 推進委員会」が 開かれた。議題は、「１２月２日の市授業研究会に向けての検討」「同日の懇親会次第・担当」「研究発表・二次大会」「例年各区より提案を上げてもらう情報・視聴覚教育を語る会」について。<br>
　「市研究授業」は、３年生の総合でのネットワーク活用ということだが、展開の妥当性とネットの必要感での議論がしばらく続いた。検討段階で具体的には書けないが、事後に報告したい取り組み。<br>
　二つ目の研究発表会２部会の一つでは、昨年に続く司会。昨年度は、途中で提案者に「模擬授業にしてみましょう。」と声をかけ、しばし模擬的に進んだが、冒頭に自分が当てられ、子どもとしてぼけたことを言ったら、続く人たちが模範解答。これには自分が恥ずかしくなってしまったが、今年は子ども思考でともう一回振ってみたい（提案者も同じなので）。<br>
　「語る会」では一太郎スマイル４の活用なども予定されている。スマイルが日常のＩＣＴ活用として、どう生かされているかを知るスマイル久々の報告で楽しみだ。「そもそも各区単位で有益実践提案を終わらせるのではなく、市研究の場へと進め、研究交流を図っていこうという意図で始まった会である。」と、（担当と言われた）始めの言葉ではそこにも触れることにする。ここでは、機器準備から始めの言葉・運営・終わりの言葉となぜか気が抜けないような担いが提示された。ロートルは働けと言うこと。]]> 
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<name>harrypotta</name> 
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<title>地デジ導入・ほっと安心</title> 
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<modified>2009-11-04T20:51:22Z</modified> 
<issued>2009-11-03T23:51:08+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:harrypotta.51748333</id> 
<summary type="text/plain">　心配していた「補正見直し」。二次募集分は通らなかったようだが、早くに動いた本市は、教室５０ｲﾝﾁＴＶを始めとするスクールニューディール機器類は、導入されることになった模様である。</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://chidigi.livedoor.biz/archives/51748333.html">
<![CDATA[　心配していた「補正見直し」。二次募集分は通らなかったようだが、早くに動いた本市は、教室５０ｲﾝﾁＴＶを始めとするスクールニューディール機器類は、導入されることになった模様である。]]> 
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