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<title>放送教育デスクトップ</title>
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<description>学校放送番組活用実践・情報教育研修
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<item rdf:about="http://chidigi.livedoor.biz/archives/51445471.html">
<title>今年度の夏期研修予定</title>
<link>http://chidigi.livedoor.biz/archives/51445471.html</link>
<description>　既に申し込んだもの、これから申し込むものを合わせ、研修・セミナーを含む夏季予定が埋まってきた。今までよりセミナー参加は少なくなる。
　７月
　２８日(月)　市図工研ワークショップ前日準備
　（情報研がマルチメディアコース講師として参加のため）
　２９日(火...</description>
<dc:creator>harrypotta</dc:creator>
<dc:date>2008-07-04T22:29:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>研修</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/0/2/02c22aae.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/0/2/02c22aae-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="02c22aae.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　既に申し込んだもの、これから申し込むものを合わせ、研修・セミナーを含む夏季予定が埋まってきた。今までよりセミナー参加は少なくなる。<br>
　７月<br>
　２８日(月)　市図工研ワークショップ前日準備<br>
　（情報研がマルチメディアコース講師として参加のため）<br>
　２９日(火)　ワークショップ初日（全３日間）参加<br>
　３０日(水)　<a href="http://www.gakko-net.com/fair.html">『教育ソリューションフェア』</a>　第１日目<br>
　３１日(木)　『教育ソリューションフェア』　第２日目<br>
<br>
　８月<br>
　　１日(金)　学情研『情報教育セミナー2008』<br>
　　２日(土)　全放連　全国大会事前研<br>
　　６日(水)　県夏期特別研修会提案<br>
　　７日(木)　第10回全国国語授業研究大会　(於　筑波小)<br>
　　10日(日)　<a href="http://ed.shogakukan.co.jp/cgi-bin/calender.cgi?selData=20080810">基幹学力研究会</a><br>
　　11日(月)　　　　第６回基幹学力研究全国大会<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　とりあえずここまで<br>
　<br>
<br>
　<br>
<br>
<br>
<br>
　]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://chidigi.livedoor.biz/archives/51444772.html">
<title>『市情報・視聴覚研、部会提案』</title>
<link>http://chidigi.livedoor.biz/archives/51444772.html</link>
<description>　本日は、教育文化センター「情報教育課」にて、市情報・視聴覚研究会メディア活用部会提案をさせていただいた。「メディアとのつきあい方（堀田先生の統合理論）」「情報モラル教育」「新指導要領と情報教育」「地上波デジタル放送と学校」「ＮＨＫ学校放送番組」と限られ...</description>
<dc:creator>harrypotta</dc:creator>
<dc:date>2008-07-02T23:32:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>研修</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/0/1/01d3f2e4.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/0/1/01d3f2e4-s.jpg" width="158" height="101" border="0" alt="01d3f2e4.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　本日は、教育文化センター「情報教育課」にて、市情報・視聴覚研究会メディア活用部会提案をさせていただいた。「メディアとのつきあい方（堀田先生の統合理論）」「情報モラル教育」「新指導要領と情報教育」「地上波デジタル放送と学校」「ＮＨＫ学校放送番組」と限られた提案チャンスに盛り沢山の項目となったが、ほとんどの時間を『地上波デジタル放送と学校』の話に割いた。『地デジ』を研修項目とした研究会は徳島県で昨年度行ったなどの例があるが、学校レベルへは情報も薄く、直近の課題ながらなかなか取り組まれていないのが現状だろう。全放連・地デジ対策委員でもあるので、本部会の「メディア活用」に大きく関わる「事態」へ向けての今後望まれる状況・なるであろう予想について具体的に話させていただき、質疑応答を行った。<br>
  やはりここで書くべきは、研修をしたという報告より、参加者の反応だ。まず、１５名ほどの参加者に、家庭に地デジ対応テレビが入っているかとの質問に手が上がったのが、２，３名ほど。一般的にはこのようなところだろう。全放連理事会で３，４割が挙手というのはさすがに視具連理事の田中さんが言われるように専門性の高い者の集まりだからだろう。その中で２０１１年７月アナログ停波を始めとして学校ではどうなっていくだろうという予測を含め一つ一つ確認していく学習会のようになった。状況を積み上げていけばいくほど、教室に大画面モニターが地デジとともに入ってくる将来が見通せず、質問も「校内放送はどうなるのでしょうか。」と受けたように、本体は半ばあきらめモード。]]>
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</item>
<item rdf:about="http://chidigi.livedoor.biz/archives/51444789.html">
<title>算数・教科書準拠デジタルコンテンツ活用２</title>
<link>http://chidigi.livedoor.biz/archives/51444789.html</link>
<description>　東京書籍の算数教科書を使用しているので、同社Webにある『東書デジタルコンテンツ』を時折活用する。今回も該当していたので教室でネット接続して「折れ線グラフのかき方」を児童が操作して確認していった。</description>
<dc:creator>harrypotta</dc:creator>
<dc:date>2008-06-29T23:42:55+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/3/5/3571777a.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/3/5/3571777a-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="3571777a.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/c/4/c45b885d.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/c/4/c45b885d-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="c45b885d.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　東京書籍の算数教科書を使用しているので、同社Webにある『東書デジタルコンテンツ』を時折活用する。今回も該当していたので教室でネット接続して「折れ線グラフのかき方」を児童が操作して確認していった。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://chidigi.livedoor.biz/archives/51443748.html">
<title>ダビング１０，７月４日午前４時解禁</title>
<link>http://chidigi.livedoor.biz/archives/51443748.html</link>
<description>　「コピー9回＋ムーブ1回」の『ダビング１０』開始日を7月4日午前4時に確定したと、6月23日デジタル放送推進協会（Dpa）が発表した。</description>
<dc:creator>harrypotta</dc:creator>
<dc:date>2008-06-28T23:47:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>記事</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/d/9/d94a5620.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/d/9/d94a5620-s.jpg" width="160" height="77" border="0" alt="d94a5620.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　「コピー9回＋ムーブ1回」の<a href="http://chidigi.livedoor.biz/archives/51392240.html">『ダビング１０』</a><a href="http://chidigi.livedoor.biz/archives/51413333.html">開始日</a>を7月4日午前4時に確定したと、6月23日デジタル放送推進協会（Dpa）が<a href="http://news.biglobe.ne.jp/economy/jc_080625_5293817501.html">発表した。</a>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://chidigi.livedoor.biz/archives/51441008.html">
<title>『おはなしのくに』「かたあしだちょうのエルフ」</title>
<link>http://chidigi.livedoor.biz/archives/51441008.html</link>
<description>　『おはなしのくに』「かたあしだちょうのエルフ (原作 おのき がく)」を視聴した。７月７日（月）に行われる『「放送学習」による人間力向上プロジェクト』第一回授業研究会での活用予定の番組である。事前研時にはまだ放映されておらず、原作本と「あらすじ」からの話し合...</description>
<dc:creator>harrypotta</dc:creator>
<dc:date>2008-06-27T23:23:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>番組</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/3/2/320f4227.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/3/2/320f4227-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="320f4227.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　<a href="http://www.nhk.or.jp/kokugo23/ja/frame.html">『おはなしのくに』「かたあしだちょうのエルフ (原作 おのき がく)」</a>を視聴した。７月７日（月）に行われる<a href="http://www.nhkk.or.jp/ningenryoku/index.html">『「放送学習」による人間力向上プロジェクト』</a>第一回授業研究会での活用予定の番組である。事前研時にはまだ放映されておらず、原作本と「あらすじ」からの話し合いとなったが、授業者がその後視聴して「悩む部分は、増えました…。」と伝えてきたので、全教育番組を収録している中からたぐり、視聴してみた。<br>
　番組Webによる『作品の紹介』は以下のよう。「エルフは大きくて強いダチョウで、いつも動物の子どもたちの遊び相手になっていました。ある日、子どもたちがライオンにおそわれます。エルフはライオンと戦って子どもたちを守りますが、かわりに片足を食いちぎられてしまいます。そして…。」<br>
朴ろみさんの情感あふれるミュージカルのような語りは熱く、エルフに同化するかのように語り繋いでいくのだが、時折挿絵を挟んでいく手法ではなく、朴さん自身が片足側が破れた衣装をまとったりするので、情景を語りから想像するというより、そこにいる演技者を見てしまう。あくまで、語りやセットは視聴する者が物語の世界を想像し味わう助けで、あまり前に出てこないほうがとつい思えてしまった。原作本は絵本なので、それを見てしまってあるので初見とは印象は違うだろうが。<br>
　『ばんぐみしょうかい』には、こう書かれている。「日本や世界の民話、名作を一流の語り手が表情豊かに語る’語り聞かせ’の番組です。心のこもった語りと、想像力をかきたてる映像をお伝えします。」<br>
　番組活用のねらいとしては「物語の世界への誘い」であろうし、年間２０話視聴することで学習で触れ終えるのではなく、やはり読書活動がその後にあり、そこへと繋げていく一過程として取り組みたい。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://chidigi.livedoor.biz/archives/51439271.html">
<title>校内情報教育授業研究会</title>
<link>http://chidigi.livedoor.biz/archives/51439271.html</link>
<description>　本日は、「問題解決力を高める情報教育」をテーマとした校内授業研究会。２年生が町たんけんでの気づきを自らが撮影してきたデジカメ画像をもとに発表。３年生は、算数科「長さ」での走り幅跳びの記録をもとに、巻き尺の計測法の確認。６年生社会科では、サミット参加国の...</description>
<dc:creator>harrypotta</dc:creator>
<dc:date>2008-06-26T23:25:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>研修</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/1/3/13a0e125.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/1/3/13a0e125-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="13a0e125.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　本日は、「問題解決力を高める情報教育」をテーマとした校内授業研究会。２年生が町たんけんでの気づきを自らが撮影してきたデジカメ画像をもとに発表。３年生は、算数科「長さ」での走り幅跳びの記録をもとに、巻き尺の計測法の確認。６年生社会科では、サミット参加国の国別紹介をプレゼンで発表という３授業の公開。市情報教育課課長・指導主事が講師をされた。<br>
　３授業とも期せずしてプロジェクターによる拡大効果が表れた授業。２年生では「聞き方名人」と言っていたが、どれも聞くことの多い時間をどう参加型としてやりとりを工夫していくかがポイントでもあった。さすがに６年生での情報収集・プレゼンは手慣れており、際だっていた。<br>
　研究会では、こちらから日常的に機器活用がなされるための３条件を示した。<br>
１．効果的な機器であること。<br>
２．操作しやすい。または操作が簡単。<br>
３．すぐ使えるよう手元ないしは身近に置いてある。<br>
自分ではいつもマイプロジェクターを机上に置いてすぐ使っていた。今も常時ＰＣとともに教卓に置いたままの先生もいるが、誰もがそうすることは予算上叶わない。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://chidigi.livedoor.biz/archives/51438458.html">
<title>校内授業研準備</title>
<link>http://chidigi.livedoor.biz/archives/51438458.html</link>
<description>　本校、情報教育校内研究第一回授業研究会を２６日（木）に行うための準備が進められている。３年生では「長さ」の学習で、走り幅跳びをした記録表示上に児童がどう巻き尺をあてたかを拡大投影して検証するということをするそうだ。巻き尺をあてて計測する様子を静止画撮影...</description>
<dc:creator>harrypotta</dc:creator>
<dc:date>2008-06-25T23:22:49+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/a/8/a84568b2.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/a/8/a84568b2-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="a84568b2.JPG" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　本校、情報教育校内研究第一回授業研究会を２６日（木）に行うための準備が進められている。３年生では「長さ」の学習で、走り幅跳びをした記録表示上に児童がどう巻き尺をあてたかを拡大投影して検証するということをするそうだ。巻き尺をあてて計測する様子を静止画撮影する。ＰＣへ一端取り込んで再生する上でビスタでは若干操作性が異なるが、プロジェクターはケーブル接続するだけで認識し投影を始める。PanasonicワイヤレスプロジェクターとLet'sNoteR6でワイヤレス再生。授業者でなく機器補助としてサポート。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://chidigi.livedoor.biz/archives/51440953.html">
<title>新指導要領・「総合的な学習の時間」</title>
<link>http://chidigi.livedoor.biz/archives/51440953.html</link>
<description>　告示された新しい学習指導要領「総合的な学習の時間」について、教育開発研究所発行の『教職研究』2008年7月号〈第１特集：新学習指導要領：改訂のポイント(2)〉において、
小学校「総合的な学習の時間」の改訂のポイントを財団法人教育調査研究所・小島宏研究部長が、中...</description>
<dc:creator>harrypotta</dc:creator>
<dc:date>2008-06-24T23:23:50+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/9/3/93ae6a5c.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/9/3/93ae6a5c-s.jpg" width="160" height="231" border="0" alt="93ae6a5c.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　告示された新しい学習指導要領「総合的な学習の時間」について、<a href="http://www.kyouiku-kaihatu.co.jp/03_n_book/book_text.cgi?110807&1">教育開発研究所発行の『教職研究』2008年7月号</a>〈第１特集：新学習指導要領：改訂のポイント(2)〉において、<br>
小学校「総合的な学習の時間」の改訂のポイントを財団法人教育調査研究所・小島宏研究部長が、中学校「総合的な学習の時間」の改訂のポイントを日本女子大学・吉崎静夫教授が執筆されている。<br>
  また、特集記事として『■教育の断面■「ケータイ依存」が進む子どもたち』を毎日新聞・玉木研二専門編集委員が書かれている。<br>
来月の市研究会提案の参考ともなるので、早速注文。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://chidigi.livedoor.biz/archives/51436091.html">
<title>学校警察連絡協議会総会</title>
<link>http://chidigi.livedoor.biz/archives/51436091.html</link>
<description>　学校所轄の警察署４階会議室にて、学校警察連絡協議会総会が開かれた。検挙件数の減少は、警察官・少年指導員の方々の街頭での積極的な声かけの成果ということがわかった。ただ、携帯・インターネット・裏サイトにおいては表になかなか表れない危険が潜んでいると感じた。</description>
<dc:creator>harrypotta</dc:creator>
<dc:date>2008-06-23T15:40:33+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　学校所轄の警察署４階会議室にて、学校警察連絡協議会総会が開かれた。検挙件数の減少は、警察官・少年指導員の方々の街頭での積極的な声かけの成果ということがわかった。ただ、携帯・インターネット・裏サイトにおいては表になかなか表れない危険が潜んでいると感じた。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://chidigi.livedoor.biz/archives/51438046.html">
<title>『第２回 「放送学習」による人間力向上プロジェクト』ホリデー研・その２</title>
<link>http://chidigi.livedoor.biz/archives/51438046.html</link>
<description>《協議》～授業者の話を受けて～
・よく考えていると思う。物語の放送番組を見て「感想は？」と聞かれても、答えは特にないわけだから、このように論理的にしっかり理解しているかを確かめていくことが非常にきっかけになる。
・結局何のための「おはなしのくに」の視聴な...</description>
<dc:creator>harrypotta</dc:creator>
<dc:date>2008-06-22T23:28:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>研修</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/1/6/164d8aca.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/1/6/164d8aca-s.jpg" width="159" height="137" border="0" alt="164d8aca.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>《協議》～授業者の話を受けて～<br>
・よく考えていると思う。物語の放送番組を見て「感想は？」と聞かれても、答えは特にないわけだから、このように論理的にしっかり理解しているかを確かめていくことが非常にきっかけになる。<br>
・結局何のための「おはなしのくに」の視聴なのか、絞りに絞りこんだら何のためなのか。いろいろなことに効果があるというのはわかるのだが、ここそという所まで絞り込むと何でも有りという訳ではない。（講）<br>
・最終地点は「伝え合っていく」ということ。子どもたちが現実に誰かに普段いいつけるときには「ことばぁ」のような情報を言うのではなく、明らかに読書したり学校で教科書を読んだりするもので学ぶことの方が多い。（今回の取組は）さきほどの５段階の中で、「手紙を書いてみよう」というところ。子どもたちの中でも飛躍した表現方法に取り組むのは初めて。（授）<br>
・時間軸で追ったり（指導案添付の５ステップ別に分けた年間番組一覧を示して）、イメージ図とどこで接点があるか追った方がいい。（講）<br>
《ここで番組視聴》]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://chidigi.livedoor.biz/archives/51434845.html">
<title>第２回『「放送学習」による人間力向上プロジェクト』ホリデー研 開催</title>
<link>http://chidigi.livedoor.biz/archives/51434845.html</link>
<description>　本日は、午後６時よりＮＨＫ放送センターにて、第２回 『「放送学習」による人間力向上プロジェクト』ホリデー研開催。7月7日（月）にプロジェクトの研究授業として行われる１年国語科「おはなしのくに」番組活用公開授業についての指導案検討・係分担等を進めた。
　指導...</description>
<dc:creator>harrypotta</dc:creator>
<dc:date>2008-06-21T23:58:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>研修</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/e/f/efcdd21b.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/e/f/efcdd21b-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="efcdd21b.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/2/3/23741d9d.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/2/3/23741d9d-s.jpg" width="160" height="104" border="0" alt="23741d9d.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　本日は、午後６時よりＮＨＫ放送センターにて、第２回 <a href="http://www.nhkk.or.jp/ningenryoku/index.html">『「放送学習」による人間力向上プロジェクト』</a>ホリデー研開催。7月7日（月）にプロジェクトの研究授業として行われる１年国語科「おはなしのくに」番組活用公開授業についての指導案検討・係分担等を進めた。<br>
　指導案検討　１年「おはなしのくに」～お話を伝える名人になろう～　＜授業者より＞<br>
オーソドックスで放送教育らしいと思うのは、番組を見たものを自分がどういうふうに受け止めて、自分の好きな方向で表現していく方向が慣れていて好きだが、１年生ということもあって自分の中に入れた受け止めたものを形にしていく経験も少ないので、今年はそういうものを経験して、今まで書いたり表現したりするのを楽しいなという経験をたくさん自分の中に入れるということをねらいとして単元名を「おはなしのくに　～お話を伝える名人になろう～」とし、理想としてはお話伝道師のようになれればいいと思う。　<br>
〈単元のねらい〉<br>
◎自分の考えを伝える方法（言語技術・翻作法）を知り、楽しんで表現しようとする。<br>
○書かれている事柄の順序や場面の様子に気付きながら読む。<br>
○楽しんで読書しようとする。<br>
○話題に沿って話し合おうとする。<br>
〈ねらい達成の手立て〉のうち「学校放送番組」<br>
一流の語り手が語り聞かせる番組を用いることで、物語に関する子どもたちの興味・関心を高める。また、語り手の表情や番組のセット、所々に登場するイラストや小道具などの映像は、物語の内容を理解したり、物語の情景や登場人物の心情を想像したりする一助になると考える。<br>
〈育てたい力〉<br>
論理的思考力・表現力を支える『人間力』･『学力』<br>
・『人間力』の部分について。コミュニケーションによるストレス・・<br>
　　○自分の思いが伝わらない。○自分の意見を批判される。<br>
　　　のではという不安がこどもたちにはあるのではないか。<br>
　　それでも繋がっていくためには、「忍耐力」と「コミュニケーション力」が必要。<br>
　　そうすると、○自分が認めてもらえる。○自信、自己肯定感を培って、<br>
　　○他者の素晴らしさを尊重する気持ちが持て、それが繰り返されると<br>
　　「共感的理解力」も高まっていく。<br>
　思考回路の育成　校内研究で「論理的思考力」を柱に据えてきた。<br>
　　それを培うためには以下の視点で見ていく習慣をつけると、<br>
　　物語の内容をより理解することができる。<br>
　　読む・・楽しんで読書をする態度　場面の様子に気付きながら読む力<br>
　　書く・・楽しんで表現しようとする態度　自分の考えが伝わるように書く力<br>
　　話す、聞く・・話し合おうとする態度を育てる。<br>
　　言語技術<br>
　物語を構成する要素をあえて子どもに問うことによって思考回路を育成する。<br>
　それが論理的分析力と繋がるところが大きいのでは。<br>
<br>
　チャレンジ精神「意欲」表現して楽しむ意欲の部分で考えるところがある。<br>
　　５つの段階を設けている。<br>
　　１．物語の内容を理解したり話したりするのは楽しいと実感する。<br>
　　２．物語の内容を工夫して伝えるのは楽しいと実感する。<br>
　　３．考えを共有し合うことは楽しいと実感する。<br>
　　４．物語の内容を正確に覚え、表現することは楽しいと実感する。（再話など）<br>
　　５．物語の内容を効果的に分かりやすく伝えるのは楽しいと実感する。<br>
　『学力』の部分について<br>
　　「学びに向かう力」「学びを律する力」<br>
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一番研究の柱が、「論理的思考」を伸ばすための「足場」の研究。<br>
子どもたちが学習をしてねらいを達成するのに、いろいろなステップを踏んでいく。しかし、一年生など慣れていない子どもたちにはいろいろなことをこちらが問いかけて達成していくのだが、だんだんこの問いかけが省かれていき、将来的には生涯学習を自分が行っていくことになっていく。例えば、お話をなかなか自分の中に取り入れたかどうか不得手な子どもたちに、「いつのお話だった。」「どういうお話だった。」と尋ねていくのが「足場」となる。それが、だんだんそのようなことを聞かなくても、「どうだった。」と尋ねるだけで、先生がそれまで盛んに聞いていたことをパターンとして答えていく。<br>
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<item rdf:about="http://chidigi.livedoor.biz/archives/51433876.html">
<title>全放連ブロック事務局長会議・常任理事会</title>
<link>http://chidigi.livedoor.biz/archives/51433876.html</link>
<description>　今年度のブロック事務局長会議・常任理事会が、ＮＨＫ放送センターにて開かれた。午後１時よりブロック事務局長会議、３時より三角理事長をお迎えして常任理事会と進められた。
　ブロック事務局長会議で話題となったのは校種・放送単独等組織の問題。地デジ対応に関して...</description>
<dc:creator>harrypotta</dc:creator>
<dc:date>2008-06-20T19:10:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>会合</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/a/f/af28ffb5.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/a/f/af28ffb5-s.jpg" width="159" height="98" border="0" alt="af28ffb5.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　今年度のブロック事務局長会議・常任理事会が、ＮＨＫ放送センターにて開かれた。午後１時よりブロック事務局長会議、３時より三角理事長をお迎えして常任理事会と進められた。<br>
　ブロック事務局長会議で話題となったのは校種・放送単独等組織の問題。地デジ対応に関しての状況。全放連地デジ対策委員長からの話もあり、またＮＨＫ側からの担当省庁状況の話も受けた。地デジに関しては、その後の常任理事会で視具連の太田理事をお迎えして具体的に話していただいた。全放連事業・会計内容については粛々と進行・決定。放送学習による人間力向上プロジェクト委員長からも設立意図等具体的に説明有り。こちらからは今後Ｗｅｂでは実践に寄与する具体的な「大会やプロジェクト等の授業・提案データ」を多くの画像と共に上げていくと説明。]]>
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<item rdf:about="http://chidigi.livedoor.biz/archives/51433007.html">
<title>『児童指導担当教諭協議会・講演会』</title>
<link>http://chidigi.livedoor.biz/archives/51433007.html</link>
<description>　市教育文化ホールにて、児童指導担当教諭協議会・講演会が開れた。教育委員会、校長会挨拶のあと跡見学園　山口教授より「小学校におけるよりよい支援体制構築に向けて　－学校心理学の視点から－」と題して講演いただいた。
　冒頭の教育委員会からの話では「携帯・イン...</description>
<dc:creator>harrypotta</dc:creator>
<dc:date>2008-06-19T19:45:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>研修</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/3/e/3eaa1a8d.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/3/e/3eaa1a8d-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="3eaa1a8d.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　市教育文化ホールにて、児童指導担当教諭協議会・講演会が開れた。教育委員会、校長会挨拶のあと跡見学園　山口教授より「小学校におけるよりよい支援体制構築に向けて　－学校心理学の視点から－」と題して講演いただいた。<br>
　冒頭の教育委員会からの話では「携帯・インターネットに関わる様々な問題についてアンケート調査をしている。単なる情報モラルの問題だけでなく、地域・学校総掛かりでやっていかなくてはならないなかで、市の指針を出していく。」とのこと。やはり現在大きな問題であるとの認識がうかがえる。<br>
　講演：「体制」の中に「計画」「組織」「研修」を位置づける。その関係から支援体制を考えていきたい。欧米では盛んに学校心理学を行っているが、日本では十分に広まっていない。こういう場で聞くと知っているという人はいつも２％ぐらいだ。大学でやっているところが増えつつあるが、なかなか広まらない。「教育心理学」「発達心理学」は広まっているが「学校心理学」は認知度が低い。学校心理学は３つで考えることができる。一番目が子どもへの援助サービスをどうマネージメントするか。「企画委員会」「運営委員会」などが学校にあるがそこで大まかなアウトラインを決める。二つ目が、子どもをめぐる援助のコーディネーション。「校内支援委員会」「教育相談委員会」など、実際には学校でやられていること。３つ目は「チーム」。例えば担任と児童指導と養護教諭、他にはスクールカウンセラー（埼玉では「さわやか相談員」）など３人でチームをつくって関わりましょうということになる。そして体制として動いていく。]]>
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<item rdf:about="http://chidigi.livedoor.biz/archives/51432119.html">
<title>『市視聴覚連絡協議会総会・関ブロ準備会』</title>
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<description>　本日は表記の会合を小・中合同で行った。役員合わせて15名ほどの参加。事業報告・決算報告、本年度事業計画・予算案と続き、自己紹介・名簿確認を進めた。その後の主な議題は、隔年後に迫った本市での関ブロ準備委員会・事務局立ち上げとそれに関わる手配・次回以降の開催...</description>
<dc:creator>harrypotta</dc:creator>
<dc:date>2008-06-18T20:08:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>会合</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/9/b/9bc3bbad.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/9/b/9bc3bbad-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="9bc3bbad.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　本日は表記の会合を小・中合同で行った。役員合わせて15名ほどの参加。事業報告・決算報告、本年度事業計画・予算案と続き、自己紹介・名簿確認を進めた。その後の主な議題は、隔年後に迫った本市での関ブロ準備委員会・事務局立ち上げとそれに関わる手配・次回以降の開催日等の話し合い。また夏期特別研修会で本市が分担して担う視聴覚実践提案分科会についての対応確認。17:00閉会後、屋外でさらに18:00まで立ち話。]]>
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<item rdf:about="http://chidigi.livedoor.biz/archives/51431365.html">
<title>『伝える極意』「一分間で思いを伝える～スピーチ～」</title>
<link>http://chidigi.livedoor.biz/archives/51431365.html</link>
<description>　「一分間で思いを伝える～スピーチ～」の回は、ゴールデンウイーク絡みでたった１回しか放映がない貴重な回とあらかじめ聞いていて慎重に予約をしたのだが、再生してみるとタイトルが出るのだが中身は真っ白。アンテナフィーダーが抜けていた。今年度『伝える極意』に注目...</description>
<dc:creator>harrypotta</dc:creator>
<dc:date>2008-06-17T21:06:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>番組</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/7/5/754e21ae.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/7/5/754e21ae-s.jpg" width="160" height="137" border="0" alt="754e21ae.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　<a href="http://www.nhk.or.jp/gokui/ja/frame.html">「一分間で思いを伝える～スピーチ～」</a>の回は、ゴールデンウイーク絡みでたった１回しか放映がない貴重な回とあらかじめ聞いていて慎重に予約をしたのだが、再生してみるとタイトルが出るのだが中身は真っ白。アンテナフィーダーが抜けていた。今年度『伝える極意』に注目して、実践を進める予定。今日、他校の先生から学校へ電話がかかり収録の問い合わせを受けたので、思い当たって「デジタル教材」の「ばんぐみ」から視聴した。「池田流スピーチの極意」は、なかなかいい。番組を児童に視聴させて身につけさせるより、視聴しておいて自分の指導の一環として活用する方向で使う形が多いだろう。<br>
　「池田流 伝える極意」１．「頭の中の材料を出す」２．「聞く人の気持ちを意識する」３．「悩んだらパターンを使う」]]>
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