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<title>放送教育デスクトップ</title>
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<description>学校放送番組活用実践・情報教育研修
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 <title>放送教育デスクトップ</title>
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<item rdf:about="http://chidigi.livedoor.biz/archives/51686138.html">
<title>再び県夏季特研提案へ、</title>
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<description>８月５日（金）には、本県の夏季特別研修会が予定されている。先週の段階では昨年来申し出ていた国語提案を控え、講演者が担当する番組に合わせて中・高学年道徳番組実践者から１本ということの方向となったのだが、放送教育担当者同士もう一度協議し、来年度ブロック大会授...</description>
<dc:creator>harrypotta</dc:creator>
<dc:date>2009-07-05T14:17:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>研修</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/1/0/100c815b.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/1/0/100c815b-s.jpg?160107" width="160" height="107" border="0" alt="100c815b.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>８月５日（金）には、本県の夏季特別研修会が予定されている。先週の段階では昨年来申し出ていた国語提案を控え、講演者が担当する番組に合わせて中・高学年道徳番組実践者から１本ということの方向となったのだが、放送教育担当者同士もう一度協議し、来年度ブロック大会授業も控え、新指導要領への対応を明確にした学校放送新番組から『心の育成』と『言語能力育成』それぞれに向けた実践報告があることが広範な理解を得られると判断するに至った。<br>
　国語の基本となる「読むこと」と「書くこと」を、文法と関連させながら明快に解き明かす「読み書きのツボ５．６年」、自らの考えを伝わるように伝える力を育むために、文章、話し方、映像などの表現手法の心得、“極意”を伝えていく「伝える極意、子どもたちが「豊かな言葉の使い手」になることを目指した「ひょうたんからコトバ」と言語能力向上をめざして続けてきた番組活用効果についても伝えられるのではと思う。今回活用の中心として、分科会でも視聴するのは第６回「食べ物」の回。]]>
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<item rdf:about="http://chidigi.livedoor.biz/archives/51686154.html">
<title>教育放送企画検討会議・参加予定</title>
<link>http://chidigi.livedoor.biz/archives/51686154.html</link>
<description>　来る７月１１日（日）には、放送センターにて、本年度の『教育放送企画検討会議』がある。今年度また今後の学校向け番組のあり方・率直な活用感について協議する。また、「先生のたの教え方教室」の形の研究交流についても意見を募るようだ。
小学校向け番組は、既に移行...</description>
<dc:creator>harrypotta</dc:creator>
<dc:date>2009-07-03T23:47:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>会合</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/7/d/7daff0bd.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/7/d/7daff0bd-s.jpg?159102" width="159" height="102" border="0" alt="7daff0bd.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　来る７月１１日（日）には、放送センターにて、本年度の『教育放送企画検討会議』がある。今年度また今後の学校向け番組のあり方・率直な活用感について協議する。また、「先生のたの教え方教室」の形の研究交流についても意見を募るようだ。<br>
小学校向け番組は、既に移行を始めた教科もある中、２０１１年度よりの新指導要領実施を見据えての番組改編があり、そのあたりの生の感想が欲しいところだろう。率直には、趣向をこらしているが広範な活用が得られにくいのは、見せるだけで助けとなる映像資料としての使い方から、効果を高めるためには、より視聴のさせ方が問われる内容となっているという影響もあるかと思う。]]>
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<item rdf:about="http://chidigi.livedoor.biz/archives/51684268.html">
<title>『ひょうたんからコトバ』「ことわざ」について学ぶ</title>
<link>http://chidigi.livedoor.biz/archives/51684268.html</link>
<description>　ＮＨＫ新番組「ひょうたんからコトバ」を活用した「ことわざ」の学習。現在６年生が「ことわざ」「慣用句」を学習。自らの学年ではないが、モジュールでの１コマなど活用して擦り込んでいかないか打診中。「ことわざ」の学習では五味太郎作・岩崎書店刊の「ことわざ絵本」...</description>
<dc:creator>harrypotta</dc:creator>
<dc:date>2009-07-02T03:56:01+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/6/0/602227f7.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/6/0/602227f7-s.jpg?159227" width="159" height="227" border="0" alt="602227f7.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　ＮＨＫ新番組「ひょうたんからコトバ」を活用した「ことわざ」の学習。現在６年生が「ことわざ」「慣用句」を学習。自らの学年ではないが、モジュールでの１コマなど活用して擦り込んでいかないか打診中。「ことわざ」の学習では五味太郎作・岩崎書店刊の「ことわざ絵本」が絵と文で理解を得やすい。]]>
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</item>
<item rdf:about="http://chidigi.livedoor.biz/archives/51684264.html">
<title>市情報・視聴覚研究会推進委員会</title>
<link>http://chidigi.livedoor.biz/archives/51684264.html</link>
<description>　本日は定例の市情報・視聴覚研究会があり、その後に推進委員会が開催された。教え方教室の提案もあり、個人面談後に駆けつけた。到着すると、本市の担当となる来月のの県夏季特別研修会について協議中。今回本市が担当となる同日午後の３分科会（放送教育・視聴覚教育・情...</description>
<dc:creator>harrypotta</dc:creator>
<dc:date>2009-07-01T23:29:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>会合</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/1/a/1acd51c7.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/1/a/1acd51c7-s.jpg?15996" width="159" height="96" border="0" alt="1acd51c7.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　本日は定例の市情報・視聴覚研究会があり、その後に推進委員会が開催された。教え方教室の提案もあり、個人面談後に駆けつけた。到着すると、本市の担当となる来月のの県夏季特別研修会について協議中。今回本市が担当となる同日午後の３分科会（放送教育・視聴覚教育・情報活用教育）中の放送教育提案者について確認していた。１年以上前に放送があたっていることがわかってから会長に申し出てずっと手を挙げていたのだが、午前中の講演が新道徳番組ＣＰと確定したことで、午後もその番組の提案にスライドすることになった。自動的に提案者からはずれることに(;_;)。提案予定だった<a href="http://www.nhk.or.jp/kotoba/ja/frame.html">「ひょうたんからコトバ」</a>についての実践は「放送による人間力育成プロジェクト」でのアクションプランとしていることでもあり、進めていくことに。秋の県大会も放送活用があたっているとその場で聞き、一瞬糠喜びをしたが、今回のもう一方の提案予定の「見える歴史」を昨年度から活用している方がスライドして提案予定となり、３年後に回っていたときには現在のポジションは考えられず、大きな機会を逸してしまった。提案あることで活用意欲は格段に増すのがこれまで。全放連研究の場での報告のみとなりそうだ。]]>
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<item rdf:about="http://chidigi.livedoor.biz/archives/51682551.html">
<title>全放連常任理事会・講演会</title>
<link>http://chidigi.livedoor.biz/archives/51682551.html</link>
<description>　本日、全放連常任理事会が渋谷・ＮＨＫ放送センターにて開催された。来賓挨拶ののち、平成２０年度運営方針・事業報告から、各ブロック活動報告。ついで２１年度審議事項－運営方針・事業計画について確認。今年度はブロック事務局長会議が常任理事会に内包された形となっ...</description>
<dc:creator>harrypotta</dc:creator>
<dc:date>2009-06-26T23:50:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>会合</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　本日、全放連常任理事会が渋谷・ＮＨＫ放送センターにて開催された。来賓挨拶ののち、平成２０年度運営方針・事業報告から、各ブロック活動報告。ついで２１年度審議事項－運営方針・事業計画について確認。今年度はブロック事務局長会議が常任理事会に内包された形となっており、ブロック活動の現状や今年度大会告知がより多くの関係各位へと共通理解されたのではないかと思う。理事会後には、富山大学高橋純准教授にご講演いただいた。玉川大学堀田達也准教授や宮崎先生のWebpageを長年来読んでいると、先生の足跡が伝わってくる。これまで、堀田先生のセミナーに登壇されお話をお聞きしたことが一番多い。「映せばわかる」という誰もが採り入れてみようと思えるレベルでのＩＣＴ活用実践例をふんだんに示していただいた。デジタルテレビの用途が不明瞭と受け取られているという冒頭の話から、これからそこに注心しなくてはと思う。５０インチは電子黒板的使用として活用の可能性は広い。まずプロジェクターに代わる拡大効果。さらにはインタラクティブ機能の付加。<br>
]]>
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<item rdf:about="http://chidigi.livedoor.biz/archives/51682194.html">
<title>『教育ソリューションフェア2009in東京』案内</title>
<link>http://chidigi.livedoor.biz/archives/51682194.html</link>
<description>今年度も『教育ソリューションフェア2009in東京』申し込みの時期となったようで、学校に案内が届いた。今年も東京・秋葉原での開催。期日は2009年7月29日（水）・30日（木）の両日。３０日は場合によっては翌３１日の「先生のための教え方教室」前日準備の時間帯によっては参...</description>
<dc:creator>harrypotta</dc:creator>
<dc:date>2009-06-24T23:32:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>研修</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/1/e/1ea9337c.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/1/e/1ea9337c-s.jpg?16099" width="160" height="99" border="0" alt="1ea9337c.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>今年度も<a href="http://www.kyoiku-press.com/modules/smartsection/item.ph">『教育ソリューションフェア2009in東京』</a>申し込みの時期となったようで、学校に案内が届いた。今年も東京・秋葉原での開催。期日は2009年7月29日（水）・30日（木）の両日。３０日は場合によっては翌３１日の「先生のための教え方教室」前日準備の時間帯によっては参加できないこともある。<br>
　今回変わったこととして、「若手先生一緒にエントリー」というのがあり、30歳未満の若手先生を誘って、教育ソリューションフェア2009 in 東京に参加すると、紹介した本人には「1,000円分の図書カード」、紹介を受けた若手先生にも「500円分の図書カード」が会場でプレゼントされるという話が書かれてあった。将来を担う若手参加は企業としても多く願いたいことだろう。<br>
　第１日目には、今回初登板の筑波大学附属小の田中博史教諭による「活用型学力が育つ算数授業のつくり方」が目を引く。田中先生の授業を見させていただく機会は附属小ばかりでなくＴＦＴなど外部での公開授業・ＤＶＤさらにはＮＨＫ中・高学年「わかる算数シリーズ」や低学年算数番組などであまた見せていただいている。活用場面での説明する力を掘り下げて話されるであろうと期待している。２日目は、なんといっても堀田・高橋両先生による「わかる・できる授業のための現実的なＩＣＴ活用」のセッションである。これまでの両先生のセミナーにはなかった『現実的な』という表現が目を引く。そこには広く多くの先生方が取り組むことのできる手法で、かつ直面した学力向上策の助けにもなろう内容だろうと想像する。<br>
]]>
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</item>
<item rdf:about="http://chidigi.livedoor.biz/archives/51679467.html">
<title>『時々迷々』「おじいちゃんといっしょ」</title>
<link>http://chidigi.livedoor.biz/archives/51679467.html</link>
<description>『時々迷々』「おじいちゃんといっしょ」は、構成のユニークさからか、なぜか子どもたちに人気がある。今日視聴したのが、「おじいちゃんといっしょ」の回。「家族愛」の視点で、時におじいちゃんに寄り添い、ときに主人公に寄り添って思いを確認していった。この番組は、教...</description>
<dc:creator>harrypotta</dc:creator>
<dc:date>2009-06-23T21:54:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>番組</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/b/4/b498a133.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/b/4/b498a133-s.jpg?160120" width="160" height="120" border="0" alt="b498a133.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://www.nhk.or.jp/mayomayo/ja/frame.html">『時々迷々』「おじいちゃんといっしょ」</a>は、構成のユニークさからか、なぜか子どもたちに人気がある。今日視聴したのが、「おじいちゃんといっしょ」の回。「家族愛」の視点で、時におじいちゃんに寄り添い、ときに主人公に寄り添って思いを確認していった。この番組は、教師向けとして学習展開例が示されるのだが、スタッフも余裕ないからか新しい放映にすぐ対応して番組Webへとはなかなかいかないようだ。<br>
　同Webによるあらすじ「ある日マサコは母親から、一人暮らしの祖父を訪ねて面倒をみてきてほしいと頼まれる。一方で同じ日に友だちから花見に誘われ、２つの約束を両立させようと決心するマサコ。しかしスローペースなおじいちゃんにほんろうされる一日が始まる。名前を呼び間違えられ、家事をじゃまされ、一緒に出かけた先ではおじいちゃんの物忘れのせいで恥をかき、マサコはしだいにいらいらをつのらせていく。そしてついに、マサコをどこかへ連れて行きたがる祖父を残して、友だちの待つ花見会場に向かうバスに飛び乗ってしまう。そんなマサコの前に現れた迷々は「おじいちゃんがマサコに見せたかったものってなんだろう」と語りかける。マサコに後悔の気持ちが押し寄せてきて…。」。<br>
　今回は、番組Webにある挿し絵を掲示資料として活用した。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://chidigi.livedoor.biz/archives/51678062.html">
<title>今日は人間力育成プロホリデー研</title>
<link>http://chidigi.livedoor.biz/archives/51678062.html</link>
<description>　今日は、「放送学習による人間力育成プロジェクト」ホリデー研が１０時よりあったはず。「はず」と書いたのは、出席できなかったからである。
　理由１「番組を自分はどう一年間活用するか」を表明した「アクションプラン」が作成できなかった。夏には夏季特別研修会もあ...</description>
<dc:creator>harrypotta</dc:creator>
<dc:date>2009-06-21T15:20:24+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　今日は、「放送学習による人間力育成プロジェクト」ホリデー研が１０時よりあったはず。「はず」と書いたのは、出席できなかったからである。<br>
　理由１「番組を自分はどう一年間活用するか」を表明した「アクションプラン」が作成できなかった。夏には夏季特別研修会もあり、なんとか（新番組で）継続視聴を模索しているのだが、「カラフル」も「時々迷々」も「ひょうたんからことば」も、どうしてもスポット活用になってしまう。<br>
　理由２「来週にある算数授業事前研の指導案作成が間に合わない。」金曜日にあった第一回事前研は午後８時半まで行ったが「本時展開」のみしか出せていなかった。今年度は「学び合い」が、ひとつのキーワードで、算数科では、まず全員が隣の子に自分の考えを話すということをすることで、当てられた子だけでなく誰もが「説明する」ことに慣れていくことを主眼とした構成とした。習得・活用・探究の学習過程の中での「活用」場面である。この指導案を仕上げておかなくてはならない。<br>
　理由３　これは誰しもある「日常のたまった仕事を進めなくてはならない」から。添削仕切れていない提出物。月曜発行とした個人面談一覧表作成。などなど。<br>
　各自のアクションプラン発表後に行われた「時々迷々」活用公開授業４年の事前協議はどうだっただろうか。「携帯モラル」問題を４年生が扱うことの可否が話し合われただろうか。番組では、その点を「高学年に向けて自分の携帯を持つ児童が増えることが予想される。そこで、自分の携帯を持つ前に、携帯は使い方を誤ると大変なことになるということを児童に認識させることを意図して、あえて中学年向けの番組でこのような話を取り上げた。」と答えている。それとは違ってあくまで友達間の対応に視点を置いて、「２－(３)友情・信頼」に重きを置いただろうか。そう考えていくと、無理をおして参加すればよかったと思えてくる。]]>
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</item>
<item rdf:about="http://chidigi.livedoor.biz/archives/51677326.html">
<title>朝番組で「全公立学校へ電子黒板導入」を特集</title>
<link>http://chidigi.livedoor.biz/archives/51677326.html</link>
<description>　今日は、たまたま『めざましどようび』を視聴していたら（ＥＰＥＧ提供で６がアナログＨＤＤレコーダーには出る）、全国の公立小中学校に「電子黒板」が入るとの話を特集で行っていた。「スクールニューディール政策」という言葉もスクロールしていく。
　まず、スタジオ...</description>
<dc:creator>harrypotta</dc:creator>
<dc:date>2009-06-20T10:51:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>番組</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　今日は、たまたま<a href="http://wwwz.fujitv.co.jp/b_hp/mezado/index.html">『めざましどようび』</a>を視聴していたら（ＥＰＥＧ提供で６がアナログＨＤＤレコーダーには出る）、全国の公立小中学校に「電子黒板」が入るとの話を特集で行っていた。「スクールニューディール政策」という言葉もスクロールしていく。<br>
　まず、スタジオの電子黒板にめざましの「め」をフリーハンドで書き、角をドラッグして拡大し、それを瞬時に活字化してみせる。次に鉄琴を映して、指を当てていくと音階に合わせて音を出せるということをやってみせる。<br>
　場所は変わって都内の学校での活用例。英語活動で絵を指し示すとネイティブの発音が出て５年児童が反復する様子。前日に工作用紙で直方体を作成してデジカメで撮り、授業では展開ソフトとともに画面上に写し、専用ペンで長さを書き込む場面など写す。児童から「それ、先生が作ったの？」の声も上がる。自作教材も大写しができて後情報を書き込めるということ。<br>
　続いて先日の『エデュケーショナル・エキスポ２００９』大阪会場の光景。なぜか黒板に直接投影できるプロジェクターも紹介。　UCHIDAの「スクールプレゼンターEX」で台形を二分して移動させてみせるところも出ていた。人気があったというのは、ニンテンドーＤＳを使って岩手県の位置を４人の児童役の参会者が画面上を塗るとスクリーンに反映されるという様子。詳しく扱ったのは、模擬教室設営で児童が種子の発芽の４コマまんがを専用ペンを使って各自描くとリアルタイムに画面上に投影されていき、一覧の中の一つを選んで説明すると「２番目に殻が被っているのはどうしてか。」と他児童から質問が飛ぶが「わかりません。」と発表児童は答える。そしておもむろに先生が発芽のシーンの画像を映し出すと子どもたちが納得するという場面も見せていた。<br>
　一様に効果的場面を見せるが、「電子黒板」だけではインタラクティブ機能を有する多機器接続できる大画面機に過ぎない。効果的なソフトウェア導入にはさらに予算が必要。そしてそれらをどの場面で扱って学力向上に寄与するかはの肝心な部分は教師の力量にかかっている。指導者全体を底上げする「ICT活用力」の向上には現場活用のノウハウを持った連中がアクションを起こさなくてはならない。]]>
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</item>
<item rdf:about="http://chidigi.livedoor.biz/archives/51677248.html">
<title>全放連６月定例会</title>
<link>http://chidigi.livedoor.biz/archives/51677248.html</link>
<description>　本日は、常任理事会直前の6月期定例事務局会。冒頭は第６１回放送教育研究会全国大会。会場など策定。続いて第６０回放送教育研究会全国大会について。記念講演・講演者決定。３項目目の常任理事会について進行台本をもとに直前ということもあり多くの時間を割く。今年度各...</description>
<dc:creator>harrypotta</dc:creator>
<dc:date>2009-06-19T23:25:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>会合</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/7/5/750c38f0.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/7/5/750c38f0-s.jpg?16096" width="160" height="96" border="0" alt="750c38f0.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　本日は、常任理事会直前の6月期定例事務局会。冒頭は第６１回放送教育研究会全国大会。会場など策定。続いて第６０回放送教育研究会全国大会について。記念講演・講演者決定。３項目目の常任理事会について進行台本をもとに直前ということもあり多くの時間を割く。今年度各ブロック報告に入る。組織的に厳しい状況が垣間見られる。その後、人間力育成プロジェクト委員長より２１日（日）のホリデー研や各自のアクションプランについて告知があった。地デジ対策委員長より現状下での状況報告。ここで既に９時近くなり、所属市での進捗状況発言の間なく進行。最後に局側からの話。]]>
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<item rdf:about="http://chidigi.livedoor.biz/archives/51674910.html">
<title>『映像で見る算数授業』</title>
<link>http://chidigi.livedoor.biz/archives/51674910.html</link>
<description>　内田洋行から出されている『映像で見る算数授業』４年「まわりの長さと面積」を視聴した。これは、筑波大学附属小の４年生が田中博教諭の指導のもと、同校講堂で公開授業を行った様子とその後の授業者解説・研究協議を収めたものである。
  協議では、いつもの同校算数研...</description>
<dc:creator>harrypotta</dc:creator>
<dc:date>2009-06-15T23:48:19+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　内田洋行から出されている『映像で見る算数授業』４年「まわりの長さと面積」を視聴した。これは、筑波大学附属小の４年生が田中博教諭の指導のもと、同校講堂で公開授業を行った様子とその後の授業者解説・研究協議を収めたものである。<br>
  協議では、いつもの同校算数研の先生方の鋭い指摘に一歩も引くことなく持論を主張し続ける田中教諭のいつもの展開が、これまた見所で学びとなる。自分の考えを先ず隣の子に伝える鍛練を普段から段階的に行っていく取り組みが肝要と改めて感じた。<br>
　<br>
　]]>
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</item>
<item rdf:about="http://chidigi.livedoor.biz/archives/51673914.html">
<title>学校－地デジTV導入しても、地デジアナログ化して送出？</title>
<link>http://chidigi.livedoor.biz/archives/51673914.html</link>
<description>　全教室・地デジ－大画面TVが現実化してくると、気になるのは校内放送。結局アナログ変換して地デジテレビへ送り出しなどという話もまことしやかに伝わってくる。１校あたり3000万とする自治体のとなりでの話。
　まあ、本格的な設備工事が後になっても、50ｲﾝﾁTVの導入は「...</description>
<dc:creator>harrypotta</dc:creator>
<dc:date>2009-06-14T15:42:23+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/a/a/aa21dfe0.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/a/a/aa21dfe0-s.jpg?16079" width="160" height="79" border="0" alt="aa21dfe0.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　全教室・地デジ－大画面TVが現実化してくると、気になるのは校内放送。結局アナログ変換して地デジテレビへ送り出しなどという話もまことしやかに伝わってくる。１校あたり3000万とする自治体のとなりでの話。<br>
　まあ、本格的な設備工事が後になっても、50ｲﾝﾁTVの導入は「電子黒板」的に大きい。来年度ブロック公開校は、活用を視野に入れていく話も出ている。紹介いただいたJAPETの<a href="http://www.japet.or.jp/handlers/getfile.cfm/4,261,115,97,pdf">『デジタルテレビの効果的な教育利用に関する検討報告書』</a>　にある内容項目「デジタルテレビとプロジェクターの違い」「大型デジタルテレビの利用が有効と考えられる活用場面」「大型デジタルテレビの利用が有効と考えられる活用場面」「コンテンツの利用と教材開発における留意点」「教室環境及び機器レイアウト等の提案」などは、そこでも「教育関係者が利活用する際のガイドブックとして役立つものと期待しています」とあるように、参考となる。<br>
　また、　<a href="http://www.knikko.co.jp/">「校内LANを活用したシステム」を販機とする</a>ところの広告も興味深い。]]>
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<item rdf:about="http://chidigi.livedoor.biz/archives/51673529.html">
<title>『時々迷々』時々使うのを迷う３年</title>
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<description>　人権・モラル教育担当教諭が、当該会議終了後、「今度の道徳番組は今までとがらりと違うね。びっくりした。」と、話しかけてきた。「それも携帯の話じゃないか。」というので、この間の「第３話 声なきメッセージ」の回とわかる。「あれが、３．４年生の番組？。だって出て...</description>
<dc:creator>harrypotta</dc:creator>
<dc:date>2009-06-13T21:08:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>番組</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/2/4/244799d8.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/2/4/244799d8-s.jpg?160112" width="160" height="112" border="0" alt="244799d8.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　人権・モラル教育担当教諭が、当該会議終了後、「今度の道徳番組は今までとがらりと違うね。びっくりした。」と、話しかけてきた。「それも携帯の話じゃないか。」というので、この間の「第３話 声なきメッセージ」の回とわかる。「あれが、３．４年生の番組？。だって出てくるのは６年生だよ。」とても担任している３年生の学習として扱いきれないと言わんばかりの様子。しっかりと道徳の価値基準を捉えており、<a href="http://www.nhk.or.jp/mayomayo/ja/frame.html">各回「本時のねらい」と「展開」をはじめ「シーンイラスト」や「シーン画像」、「あらすじ全文」をダウンロードして授業利用できる</a> と、職員室の外部接続PCでサイトを見てもらったところ納得していった。<br>
　この先生は、昨年度も３年担任で「さわやか３組」を学級で年間継続視聴されていた方なので、事前に新番組の構成とコンセプトを話しておいたのだが、それにしてもぱっとつけて子どもたちと見始めると、戸惑ったようである。続きものだから中学年は年間見てくれていたとも言えるが、これからどれだけ納得して継続視聴していくのだろうか。学年や学級状況に応じての選択視聴は行われていくと思う。７月には「人間力育成プロ」でも、公開授業が行われるので、その模様と制作者の話を参考にしていきたい。]]>
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<item rdf:about="http://chidigi.livedoor.biz/archives/51672362.html">
<title>市学校視聴覚連絡協議会《関ブロ準備委員会》・６月定例会</title>
<link>http://chidigi.livedoor.biz/archives/51672362.html</link>
<description>　昨日は、『市学校視聴覚連絡協議会《ブロック大会準備委員会》６月定例会』が、市情報*課・視聴覚室にて行われた。事前に課に挨拶。このたびの全教室５０inhTV導入のための上層部対応で、私の「現場からの要望書」情報がとても有効であったと言っていただけた。徹夜作業で...</description>
<dc:creator>harrypotta</dc:creator>
<dc:date>2009-06-11T19:05:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>会合</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/f/d/fd63737a.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/f/d/fd63737a-s.jpg?16096" width="160" height="96" border="0" alt="fd63737a.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　昨日は、『市学校視聴覚連絡協議会《ブロック大会準備委員会》６月定例会』が、市情報*課・視聴覚室にて行われた。事前に課に挨拶。このたびの全教室５０inhTV導入のための上層部対応で、私の「現場からの要望書」情報がとても有効であったと言っていただけた。徹夜作業で尽力作成した甲斐もあったと全放連・地デジ対策委員としてもほっとした（裏努力は他に誰も労ってはいただけないという空しさはあるが）。校長会への説明もあり、いよいよ実現か。合わせて導入される電子黒板・PC等についても期待は大きい。明日は文科省期日の１２日。<br>
　次は、ハードウェアに対応する「活用する力」である。本研究会が効果事例を次々と発信できればいいが、１教室児童用４０台PCで容量的にとぶかどうかの心配をしているレベルではいけない。<br>
　さて、中視研後「準備委員会」の会合が始まる。同所で１週前に小学校側の幹事会が開かれ今回の下話がされていたので、何だか同件の会議ばかりが続いているような錯覚に陥る。ブロック大会進捗状況。一次案内は既にWebアップしている。中学側から今年度先ず１１月の公開に向けて、どう「情報教育」（加えて「ICT活用」）を各教科に応じて理解を図っていくかが、当面の課題であるとの話があった。次年度に大会授業を委ねられたら先ず、そこが（小学校各会場校においても）行き当たることだろう。テーマを解釈するための補説については、MLで幾度となく上がってはいるが、授業者がもっとも理解でき、研究を推し進めようと意欲的になれるのは、具体的なアプローチの実例とそこでの生徒・児童の反応を確認できることによってが大きいだろう。他ブロックの担当としてや、年間の研修参加経験から、指導案が策定される以前にそのあたりを伝えたいと思うが、組織としての動きはもどかしい。<br>
　他に夏季特別研修会への助成関係。先日のブロック理事会報告。ICT活用講座の招請状文面確認と進めていった。午後７時を回って閉会。<br>
　ノート添削など学級仕事がそのままでは、翌日が先行かない。結局翌日４時過ぎに出勤。必死に何とかこなして間に合わせる。]]>
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<item rdf:about="http://chidigi.livedoor.biz/archives/51672013.html">
<title>『国語とメディアを追求する～夏季セミナー2009～』</title>
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<description>　『国語と情報教育研究プロジェクト』では、８月２日（日）に、「新学習指導要領における言語活動の充実とメディア」をテーマとして、 『国語とメディアを追求する～夏季セミナー2009～』を開催する。まだ、申し込みを受け付けているようだ。「言語活動の充実」を一層推し進...</description>
<dc:creator>harrypotta</dc:creator>
<dc:date>2009-06-10T23:53:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>研修</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/8/d/8da56d50.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/harrypotta/imgs/8/d/8da56d50-s.jpg?160223" width="160" height="223" border="0" alt="8da56d50.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　<a href="http://www.media-kokugo.com/">『国語と情報教育研究プロジェクト』</a>では、８月２日（日）に、「新学習指導要領における言語活動の充実とメディア」をテーマとして、 <a href="http://www.media-kokugo.com/seminar2009/smr2009.html">『国語とメディアを追求する～夏季セミナー2009～』</a>を開催する。まだ、申し込みを受け付けているようだ。「言語活動の充実」を一層推し進めるにはどうしたらよいかは大きな課題であるので、夏の一日されてみてはどうだろうか。自分としては、青山先生の模擬授業に加わるつもりでいる。NHKの３つのたまごのデザインをされた、「メディアのＡＢＣ」に出演されていた中谷日出 氏（ＮＨＫ解説委員）の講演「 映像メディアと言葉～アップとルーズで伝える～（仮題）」が楽しみだ。]]>
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